149名の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

149名の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例をご紹介します。

他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させたのかをまとめました。治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるための情報やノウハウが満載ですので、他の方の治験コーディネーター(CRC)への転職が成功した要因をご参考にご自身の転職活動にお役立てください。

看護師(57) 臨床検査技師(46) 保健師(26) 薬剤師(2) 管理栄養士(27) 臨床工学技士(3) 理学療法士(1) 作業療法士(1) 臨床心理士(2) MR(3) CRA経験者(6) 医療資格なし(8) 女性(123) 男性(25)

管理栄養士としてのキャリアに限界を感じ思い切って治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

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20代後半/女性
東京都/2022年
管理栄養士
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約3週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
クリニック 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約340万 年収 約410万
管理栄養士として5年目・・。キャリアに限界を感じるようになり思い切って治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
前職は新卒からクリニックで管理栄養士として働いていました。主な業務は献立作成と栄養指導です。とにかくやることが多く、新卒で入社して数年は家に帰って寝るだけの生活だったと思います。その忙しい仕事の合間に、沖縄へ社員旅行に連れて行ってもらったことは覚えています(笑

転職のきっかけは管理栄養士として4~5年たったころ一通りの仕事を覚えてしまったせいか毎日が同じことの繰り返しだと思うようになってしまい、仕事へのモチベーションが下ってきたころに上司とのいざこざがあって勢いで退職することになってしまったことです。給与も低いままでしたし、有給取得も夢のまた夢のような状況でしたので、そのときは特に悔いはありませんでした。

しかし、いざ退職してみると管理栄養士の求人が少ない! しかも数少ない求人の待遇が相変わらず悪い・・。前職はま恵まれていたのかもしれないと少し後悔の念が浮かんだころ、栄養指導以外で気になった仕事が食事指導+トレーナーと治験コーディネーターでした。治験コーディネーターの求人は待遇が良かったので、惹かれたことを覚えています。

治験コーディネーターについてはほとんど知らなかったので、色々と調べているときにCRCばんくさんのサイトに辿り着き、色々なことがとても詳しくまとめられていたので、ここに相談してみようと思い転職相談へ申し込みました。その後はトントン拍子に進み無事に内定をもらうことができました。

治験コーディネーターの仕事は厳密には管理栄養士の資格を活かせるわけではないため、正直に言うと少し後ろめたさもあるのですが、せっかくいただいたチャンスですので、今までの経験や自分の強みであるコミュニケーション力を活かして、できるところまで頑張ってみるつもりです。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
初めて社会人になってから3~5年が経過すると、今の仕事についてある程度まではなんでもこなせるようになってしまったせいで「このまま今の仕事を続けるか」「別の仕事にステップアップするか」について悩まれる方が多いようです。

今の仕事を続けても労働条件や給料が良くなるわけでもなく、管理職になりたいわけでもないため、思い切って別の仕事にチャレンジしようとされた結果、治験コーディネーター(CRC)の仕事を見つけて相談される方も多いです。今回の方は管理栄養士として一人前になったがゆえに、管理栄養士の仕事をずっと続けない選択にたどり着いたと言えそうです。

確かに、治験コーディネーター(CRC)は頑張って取得された管理栄養士の資格がなくてもできる仕事のため、色々な葛藤や後ろめたい気持ちがあるのも理解できますが、前職よりも働きやすくなったり給料が上がる方が多いため、管理栄養士の次の仕事として有力な選択肢の一つだと思います。

「管理栄養士としてのキャリアが頭打ちになってきた」「年収は上がらないし労働時間は長いままで有給も取れない」などの不満をお持ちの管理栄養士さんは、治験コーディネーター(CRC)への転職を一度、検討されても良いと思います。

もし、治験コーディネーター(CRC)について分からないことがございましたら、お気軽に《CRCばんく》までご相談くださいませ。

臨床心理士から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

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20代後半/女性
東京都/2020年
臨床心理士
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約2社
転職活動の期間
 約16週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
クリニック 業種 SMO
臨床心理士 職種 CRC
約300万 年収 約400万
臨床心理士から治験コーディネーター(CRC)へ転職することができました。
治験コーディネーター(CRC)をしている友人がおり、治験コーディネーター(CRC)という仕事があることを知りました。しかし、当初は「新薬開発って面白そう」とは思いましたが、頑張って取得した臨床心理士の資格を生かしたい思いもあり、転職しようとまでは考えていませんでした。

治験コーディネーター(CRC)になることを真剣に考え始めたのは、臨床心理士だけでなく公認心理師も取得したことがきっかけです。公認心理師を取得後も仕事内容や待遇が変わることはなかったため、今後も臨床心理士としてカウンセリングや心理検査を続けるより、新薬開発という新たなフィールドで今までの経験を生かしてみたいと思うようになりました。臨床心理士の将来に以前ほどの希望を抱けなくなったのかもしれません。

臨床心理士が応募できる治験コーディネーター(CRC)の求人は少ないことを知っていましたので、応募の準備や面接の対策に万全を期せるCRCばんくに相談を申込みました。

その後、応募書類の添削や面接の練習を繰り返し、万全の準備をしてから面接を受けた結果、無事に内定をもらうことができました。CRCばんくの担当者には3ヶ月という長い期間に渡り、何度も添削や練習に付き合っていただきとても感謝しています。最初に申込みをしたときと内定をもらったときでは、自分の状態が全く違っていましたので、CRCばんくのサポートを受けて正解だったと思っています。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
公認心理師の運用が本格的に始まったことをきっかけに、将来のキャリアについて考え直される臨床心理士が増加しています。

公認心理師は民間資格である臨床心理士と異なり国家資格です。また、学士過程から6年間の長期に渡り学ぶ必要がありません。2020年現在、どちらの資格が優位になるかは分かりませんが、今後は公的機関を中心に臨床心理士ではなく公認心理師が求められるようになるという意見が多いです。

そのような状況の変化が、以前から治験コーディネーター(CRC)に興味があった臨床心理士に「今が転職のタイミングだ!」と思わせるようです。

CRCばんくは臨床心理士や公認心理師から治験コーディネーター(CRC)へ転職される方のサポートも積極的に行っております。過去に複数の方がCRCばんくのサポートを受けて転職を成功させておりますので、お気軽にご相談いただけますと幸いです。

作業療法士から結婚をきっかけにCRCへ転職しました。

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20代後半/女性
愛知県/2020年
作業療法士
応募した数
 約3社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
作業療法士 職種 CRC
約350万 年収 約420万
作業療法士から肉体の疲労が少ない治験コーディネーター(CRC)へ転職できました!
作業療法士としてリハビリテーション病院で働いていましたが、毎日何人もの患者さんの処置をし続けることに対して肉体的な負担が大きいと感じ、この仕事を歳をとった後も続けるのは難しいと考えるようになっていました。また、結婚のために他県へ引っ越すことになり、作業療法士以外の仕事を探していたときに、前職で治験に関わった経験があったことを思い出し、治験コーディネーターへ転職できないかと思いCRCばんくへ申込みしました。

私が最も心配していたのは、作業療法士から治験コーディネーターへ転職できるかどうかです。CRCばんくの方に「作業療法士から治験コーディネーターへ転職された人はどれぐらいいるのか」「治験コーディネーターのうち、作業療法士出身の方は何%ぐらいいるのか」などを聞いたところ、返答はなんと「とても少ない」「1%もいない」とのことでした。私が予想していたよりもはるかに少なく、はたして治験コーディネーターへ転職できるのか不安が大きくなっていたところ、CRCばんくの方から「でも応募のタイミングは良いですし、脳神経の治験の数は増えていますから、転職できるチャンスは十分にあると思います。」とも言われ、婚約者とも相談した結果、とりあえず挑戦だけしてみることにしました。

応募書類を何度か添削してもらった後に3社へ応募したところ、なんとか1社だけ書類選考に通過できました。面接練習を何度かしたうえで面接を受けた結果、なんと内定をもらうことができました。今振り返ってみても、よく治験コーディネーターになれたなあという感想です。特に面接は厳しくて、終わった後は「絶対に落ちた」と落ち込んでいたことを覚えています。

現在は研修も終わり、ようやく治験コーディネーターとしてメインで被験者を受け持つところまできました。周りの治験コーディネーターさんは看護師や臨床検査技師さんがほとんどですが、実際に治験コーディネーターの仕事をするときにどのような医療資格を持っているかを意識することはほとんどないため、作業療法士であっても問題なく十分に仕事を続けていけると思っています。

タイミングが良いときに応募したにもかかわらず、半数以上は書類選考で見送りになっていますし、転職活動は作業療法士への転職より大変になるため、他の作業療法士さんへも治験コーディネーターへの転職を勧めるかと聞かれたら・・・、NOかもしれません。今思い出しても大変でした。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
作業療法士(OT)から治験コーディネーター(CRC)へ転職される方もいらっしゃいます。ただし、看護師や臨床検査技師などに較べて書類選考の通過率が下がる場合が多く、転職を成功させるためには応募先の選択と応募のタイミングの見極めがより重要になります。

幸いにも、こちらの応募者様には複数の応募先の選択があり、応募のタイミングも良かったこともあり、無事に作業療法士(OT)から治験コーディネーター(CRC)へ転職することができました。

また、治験コーディネーター(CRC)へ転職できた理由として上記以外にも、応募者様の治験への思いが強かったこともあげられると思います。作業療法士をされていたときに半年ほど治験と関わられていたようで、治験コーディネーターの仕事内容などを具体的にイメージできていたことも、採用担当者に高く評価してもらえたようです。

もし、作業療法士(OT)をされていて体力的に辛いと感じられている方は、治験コーディネーターへ転職できることも知っておきましょう。そのときはCRCばんくも全力でサポートさせていただきます!
求人探しから入社・入職まで転職活動をサポート

年収アップ!休日増加!労働時間減少!しかも、キャリアップ!

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20代後半/女性
大阪府/2020年
医療資格なし
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約50週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
SMO 業種 SMO
CRC 職種 CRC
約400万 年収 約500万
年収が大きく上がったにもかかわらず、休日は増えて労働時間は減りました。
新卒でCRCとして働いていましたが、3年目になると年収が低いわりに残業が多く、簡単な試験が中心である仕事内容に不満を抱くようになり、将来のキャリアプランを相談するためにCRCばんくに申し込みをしました。

その後は、約1年間ほど自分に適したキャリアについて自問自答しながら、CRCばんくさんに求人を送ってもらっていました。そして、仕事に区切りがつき、自身の決心が固まってから、転職活動を本格的に開始しました。

転職活動の結果、年収が上がり、休みが増え、労働時間が減り、最先端の治験に携わることができるようになりました。現在は仕事がとても楽しく、休みもしっかりとることができ、仕事とプライベートの両方が充実しています。

働きながらの転職活動は大変でしたので、CRCばんくさんに色々とサポートしていただきとても助かりました。ありがとうございました。

もし、私と同じような悩みを抱えている方がいるなら、CRCばんくさんに相談されても良いと思います。きっと、力になってくれると思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
新卒で働いた病院や企業を辞めて別の職場へ転職するときは、2回目以降の転職と比べて、転職活動を上手に進めることができずに悩んでいらっしゃる方が多いようです。

もし、「初めての転職で何をすれば良いか分からない・・・」「初めての転職で不安だ・・・」などと悩んでいらっしゃる方は、ぜひ、CRCばんくへご相談ください。こちらの方と同じように、あなたの転職の力になれるかもしれません。

患者様と近い距離で働きたいと考え、治験コーディネーター(CRC)へ転職

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20代後半/女性
大阪府/2020年
臨床検査技師
応募した数
 約3社
面接を受けた数
 約2社
転職活動の期間
 約9週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
臨床検査技師 職種 CRC
約370万 年収 約380万
より患者様に近い距離で働きたいと思い、臨床検査技師から治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
治験コーディネーター(CRC)として働いている友人から話を聞くことが多く、新薬開発を通じて臨床検査技師よりも近い距離で患者様のサポートができる治験コーディネーター(CRC)の仕事に興味をもつようになりました。

しかし、現在の職場に特に不満があるわけでもなく、本当に転職してしまっても大丈夫か確信を持てずにいたため、CRCばんくの転職相談に申し込みをしました。CRCばんくさんと相談するうちに、「やっぱり転職しよう!」と決意が固まり、すぐに転職活動をスタートさせました。

その後、無事に第一希望の応募先から内定をもらうことができ、退職も予想よりもスムーズに進み、無事に転職活動を終えることができました。

CRCばんくさんには初めての転職で分からないことが多いなか、手厚いサポートをしていただきありがとうございました。休みの日や夜遅い時間に何回も面接練習につきあっていただいたり、常に最新の状況を教えてもらったおかげで内定をもらえたと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
CRCばんくにお申し込みされる方は面接に苦手意識がある方も多いです。

そのような方はCRCばんくで何度も面接練習を繰り返すことができます。こちらの方は3~4回ほど面接練習を行い、無事に治験コーディネーター(CRC)の内定をもらうことができました。面接が苦手で悩んでいらっしゃる方は、ぜひ、CRCばんくまでご相談ください。

合格予想のおかげでで自分の弱点を事前に知ることができた

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20代後半/女性
大阪府/2020年
看護師
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約500万 年収 約430万
合格予想のおかげで自分の強みと弱みをきちんと把握して選考を進めることができました。
治験コーディネーター(CRC)の仕事に興味はありましたが、看護師と比べて選考が難しいと聞くことが多く、自分の経歴で治験コーディネーター(CRC)になれるか不安に思っていました。ですので、CRCばんくの合格予想に申し込みをして、まずは自分が治験コーディネーター(CRC)に転職できる可能性がどれぐらいあるかを知ろうと思いました。

合格予想の結果は自分の予想よりも良かったので、これなら私でも治験コーディネーター(CRC)になれると思いました。ただ、合格率を下げる要素として、自分が考えていたこととは全く違うことを指摘され、その対策をしてから応募しようと考え、続いてCRCばんくの転職相談に申し込みをしました。

その後は応募先の説明会などにも参加をする機会をもらえ、面接練習では合格予想で指摘を受けた点を対策した結果、無事に治験コーディネーター(CRC)の内定をもらうことができました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
CRCばんくの合格予想では、治験コーディネーター(CRC)の選考に通過できる確率だけでなく、あなたの強みと弱みを知ることができます。そのため、合格予想に申し込みをされると、弱点の対策をしてから、選考を進めることができるようになります。

応募者が思っているご自身の弱点は本当は弱点ではなかったり、ご自身が気づいていない意外な弱点があったりすることも多いです。そのようなことを事前に知ってから面接を受ければ、合格率は高くなることが多いです。

もし、治験コーディネーター(CRC)の選考におけるご自身の強みや弱みを客観的に知りたい方は、CRCばんくの合格予想に申し込まれることをお勧めします。ご自身の強みと弱みを正確に把握できれば、治験コーディネーター(CRC)の選考を有利に進めることができるはずです。

治験コーディネーター(CRC)へ転職して、辛い24時間の連続勤務から卒業

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30代後半/女性
愛知県/2019年
臨床検査技師
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約2社
転職活動の期間
 約9週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
臨床検査技師 職種 CRC
約530万 年収 約400万
臨床検査技師から治験コーディネーター(CRC)へ転職し、辛い24時間の連続勤務から卒業することができました。
週1~2回の24時間の連続勤務を続けることに限界を感じていたときに、今までの経験を活かして働ける治験コーディネーター(CRC)という仕事を知りました。しかし、私は転職活動を経験したことがなく、友人の勧めもあって、CRCばんくさんのサポートを受けながら転職活動を行いました。

CRCばんくさんとのやり取りで特に覚えていることは、志望動機の添削を10回近ぐらい?も繰り返したことです。CRCばんくにはたくさんの添削してもらえるページがあり、気軽に添削を依頼することができたと記憶しています。

休みの日であってもすぐに添削をしていただけるうえ、自分の志望動機が他の人と比べて良いかが分かるので、良い志望動機が書けるようになるまで自分のペースで何度も繰り返すことができます。そして、志望動機の添削を通じて、治験コーディネーター(CRC)の仕事内容、やりがいや活かせるスキルなどの理解が深めることができたと感じています。

また、何を言ってはダメなのかが分かります。自分では良いと思っていたことでも、選考では不採用の原因となりかねないと指摘を受けることも多く、最後は負けん気の強さだけで修正を繰り返したことを覚えています。

志望動機の作成で苦労してコツをつかめたので、その後の選考はとてもスムーズに進み、無事に治験コーディネーター(CRC)へと転職できました。きちんとした志望動機を作ることがこんなにも難しいとは想像していませんでしたが、CRCばんくさんのおかげで、なんとかなりました。自分の力だけでは決して転職に成功できなかったと思います。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
CRCばんくの転職相談に申し込みをされると、志望動機の添削ページを利用できるようになります。

そちらでは、治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるために最も重要である志望動機について、いつでもどこからでも何度でも添削の依頼ができるだけでなく、添削の内容は点数やグラフによって見やすく表示され、今までの添削内容も一覧で振り返ることができるようになっています。

そのため、転職の成功につながる志望動機を効率的に作成できるだけでなく、志望動機の添削を通じて自分の強みや弱みを知ったり、不採用になりやすい発言などを学んだりされる方もいらっしゃいます。

もし、CRCばんくの添削にご興味がありましたら、お気軽にCRCばんくまでご相談ください。
自分がもらえる年収を知る

治験コーディネーター(CRC)→異業界→再び、治験コーディネーター(CRC)へ

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20代前半/女性
東京都/2019年
臨床検査技師
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約2社
転職活動の期間
 約11週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
旅行 業種 SMO
事務 職種 CRC
約430万 年収 約470万
治験コーディネーター(CRC)から医療と関係ない業界へ転職。しかし、再び、治験コーディネーター(CRC)へ
新卒で治験コーディネーター(CRC)になり、病院やクリニックで働いていました。治験コーディネーター(CRC)の仕事は順調でしたが、数年後に「医療業界以外の世界も知りたい」と考えるようになり、思い切って医療業界と全く関係ない別の職種へと転職した。ところが、これが大失敗・・・。

医療と異なる業界で働いたことによって、自分には治験コーディネーター(CRC)の適正があることや、様々な立場の方とコミュニケーションとりながら働く楽しさなどを再認識することができました。そして、再び、治験コーディネーター(CRC)として働きたいと考え、CRCばんくさんに申込みをしました。

CRCばんくさんのおかげで転職をスムーズに進めることができ、残業の少ない職場で再び、治験コーディネーター(CRC)として働くことができました。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
新卒で治験コーディネーター(CRC)として働きはじめて2~3年が経過すると「治験や医療と関係のない世界でも働いてみたい」と思うようになる方が多いようです。

こちらの方は思うだけでなく、実際に治験と関係のない業界に転職されました。しかし、残念なことに転職は成功とは言い難く、治験コーディネーター(CRC)のほうがやりがいもあって楽しかったと思うようになり、CRCばんくへご相談を申し込まれました。

このような場合、「再び、治験コーディネーター(CRC)として働きたいと考えるようになった理由」を上手に説明できさえすれば、再び、治験コーディネーター(CRC)として働くことは難しくない場合が多いです。どのように説明すべきか自信がない方は、お気軽にCRCばんくまでご相談ください。きっと良い説明の仕方が分かるようになると思います。

50歳を超えていても治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。年収も大幅(100万円以上)に上がりました。

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50代後半/女性
東京都/2019年
医療資格なし
応募した数
 約3社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約7週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
SMO 業種 SMO
CRC 職種 CRC
約450万 年収 約550万
きちんとした準備をすれば50歳を超えていても転職は可能だと思いました。
プライベートの事情からどうしても転職する必要に迫られていました。しかし、私の年齢は50歳を超えており、転職がどれぐらい不利になるか分からない不安な気持ちがありました。

新たに一人暮らしを始めるため、できるだけ高い年収を得たい欲もありました。医療資格を持っていませんし、転職回数も多いです。小さいSMOで働いていた期間が長かったため、自分の経験があまり評価されないと思っていましたし、どこへ応募したら良いのか、職務経歴書の内容は問題ないかなど、たくさんの不安や分からないことがありましたので、誰かに相談したいと思いCRCばんくへ申込みをしました。

CRCばんくの担当者からは、50歳を超えていても大丈夫とおっしゃっていただき、年収交渉や応募先の選び方、職務経歴書でのアピールの仕方など、私が悩んでいたこと全てにきちんと回答をいただけましたので、安心しておまかせしようと思いました。

結果は年収が100万円以上も上がり、転職は大成功に終わりました。私一人の力ではこのような結果にならなかったと思います。サポートをお願いして心から良かったと思います。

治験コーディネーター(CRC)の経験がある方でも、私と似た悩みをお持ちの方は、自分の力だけに頼らずにCRCばんくへ相談されると、きっと良いご縁を見つけていただけると思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
CRCばんくは60歳近い方までの転職成功実績が複数ございますので、50歳を超えていらっしゃる方でもお気軽にご相談いただけます。

あなたの過去の経験を最大限にアピールし、最も良い労働条件を勝ち取れるように全力でサポートさせていただきます。

地方へ引越し後、MRからSMA(治験事務局担当者)/渉外へ転職しました。

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20代後半/女性
広島県/2020年
MR
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約2社
転職活動の期間
 約12週間
満足度
 口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
製薬会社 業種 SMO
MR 職種 SMA
約580万 年収 約400万
結婚するため地方へ転居することになり、MRからSMA(治験事務局担当者)/渉外へ転職しました。
結婚を予定している方も私と同じMRをしています。MRは数年に1回の転勤が避けられないため、婚約者が地方へ転勤することになったときに、私も婚約者と一緒に引っ越して同時に入籍することになりました。私の次の仕事は「派遣の事務でもやろうかなあ」と思っていたところ、MRの経験を活かせて地方でも働ける治験コーディネーター(CRC)という仕事を知りました。

CRCばんくの転職相談に申し込み私の状況を伝えたところ担当者から、「転職後しばらくは産休育休を取得せずに仕事に専念する予定と伝える」「最初の半年~1年ほど雇用形態が契約社員になっても問題ないことを伝える」「引越し先と引っ越し予定日が決まってから応募する」「治験コーディネーター(CRC)だけでなくSMA(治験事務局担当者)/渉外も同時に応募する」「隣県までの出張は許容する」などの、治験コーディネーター(CRC)への転職成功率を高めるいくつかのアドバイスをいただき、一部を除いてアドバイスに従って選考を進めたところなんとかSMA(治験事務局担当者)/渉外の正社員で内定をもらうことができました。

事前に治験コーディネーター(CRC)だけでなくSMA(治験事務局担当者)/渉外の業務についても調べていたため、応募先から「よく勉強している」と褒めていただけました。また、一人前になるまで仕事に専念するつもりであることを強調したことも良い結果に結びついたと感じています。

CRCばんくさんに色々なアドバイスをいただいたことにより、間違いのない面接準備を行うことができました。とても感謝しています。3ヶ月の長期に渡り色々と相談にのっていただきありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
結婚と同時にMRから治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと考える女性は多くいらっしゃいますが、残念ながら転職の成功率はあまり高くありません。なぜなら、転職の成功率を下げる多くの状況を抱えている応募者が多いからです。

そのような場合は、転職の成功率を下げる要素をどれだけ減らせるかが、治験コーディネーター(CRC)への転職の成否を左右します。転職の成功率を下げる要素をできるだけ減らしてから選考へ挑戦しましょう。

CRCばんくはMRから治験コーディネーター(CRC)やSMA(治験事務局担当者)/渉外などへの転職のサポート実績も豊富ですので、どのように転職の準備をしたらよいか迷われている方はお気軽にご相談ください!!
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