治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例をご紹介します。

他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させたのかをまとめました。治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるための情報やノウハウが満載ですので、他の方の治験コーディネーター(CRC)への転職が成功した要因をご参考にご自身の転職活動にお役立てください。

看護師 臨床検査技師 保健師 薬剤師 管理栄養士 臨床工学技士 臨床心理士 MR CRA経験者

1年間のブランクがありましたが治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

写真
20代後半/女性
広島県/2017年
管理栄養士
応募した数
約2社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約8週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約350万 年収 約370万
1年間のブランクがありましたが、管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職することができました。
家庭の事情で1年間ほど仕事をしていませんでした。

家庭の状況も落ち着き、改めて仕事を探し始めたところ、治験コーディネーター(CRC)という職種を見つけて興味を持ちました。

ただし、自分の資格が管理栄養士であることや、未経験者が応募できる求人が少ないこと、直近の1年間は無職であったことなど、心配事項がたくさんあったので、まずはCRCばんくに申込みお話を聞いてみることにしました。

担当者のお話では、治験コーディネーター(CRC)への転職はなかなか厳しいかもしれないが、応募書類を上手に仕上げれば面接になるチャンスが十分にあり、面接になれば本人の資質と努力次第で内定を獲得できるとのことでした。

ですので、まずはきちんとした応募書類を自分で作成して担当者に見てもらいました。添削をしてもらううちに、治験コーディネーター(CRC)の業務内容をより理解することができ、どのようにアピールすれば良いかも分かってきました。

何とか書類選考を突破した後は、さらに治験コーディネーター(CRC)の業務や応募先についての理解を深め、面接を受けたところ、内定をもらうことができました。

振り返ってみると、かなり大変な道のりでしたが、担当者との二人三脚で内定を獲得することができ、治験コーディネーター(CRC)として働くチャンスをいただくことができました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
職歴の空白期間が長ければ長いほど治験コーディネーター(CRC)への転職は難しくなります。

しかし、人によっては職歴の空白期間がやむを得ないものであることがあります。そのような場合は応募書類の見せ方を工夫することにより、選考に通過するチャンスが十分にあります。

もし、職歴に長い空白期間があっても、理由がしっかりしているのであれば、治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性は十分にありますので、積極的に挑戦してみてはいかがでしょうか。

院内CRC(兼任)から院内CRC(専任)へ転職できました。

写真
20代後半/女性
北海道/2017年
管理栄養士
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約6週間
満足度
口コミ評価4点
転職前 → 転職後
病院 業種 病院
CRC 職種 CRC
約370万 年収 約360万
よりレベルの高い治験コーディネーター(CRC)になるために院内CRCから別の院内CRCへ転職しました。
院内CRCとして働いていましたが、栄養士業務の合間に治験コーディネーター(CRC)業務も行うといった感じでした。携わる領域も1つに限られていたため、治験コーディネーター(CRC)としてもう少しレベルアップしたいと考えてCRCばんくに相談を申込みました。

院内CRCの求人を2つ紹介してもらいました。1つは期間雇用でしたので不安に感じ、正社員の求人へ応募させていただきました。

選考はトントン拍子で進んだのですが、年収が期待値を下回ってしまいましたので、転職すべきか悩んでいたところ、担当者がかけあってくれて当初の提示よりも20万ほど上がったので、転職することに決めました。

院内CRCから院内CRCへの転職でしたので転職活動が長期化するかもしれないと思っていたのですが、すんなりと転職できて良かったです。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
治験コーディネーター(CRC)経験者であっても正社員の院内CRCへの転職は簡単ではありません。

CRCばんくではSMOだけでなく、院内CRCの求人も取り扱っておりますので、院内CRCへの転職を検討されている方もお気軽にご相談をいただければと思います。

求人をご紹介できない時もありますが、今回のようにすんなりと転職できることも多いです。

栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

写真
20代後半/女性
大阪府/2017年
管理栄養士
応募した数
約7社
面接を受けた数
約4社
転職活動の期間
約8週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約280万 年収 約330万
治験コーディネーター(CRC)未経験でしたが、栄養士から転職できました。
管理栄養士として働いていましたが、治験コーディネーター(CRC)の友人から話を聞くうちに興味を持ち、治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと決めました。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難しいと聞いておりましたので、転職実績も豊富なCRCばんくに申込みをしました。

応募書類の準備を終えた後に転職活動を開始したのですが、書類選考や面接で何度も不採用になり正直くじけました。

ただ、CRCばんくの担当者は不採用になっても次々と求人をご紹介してくれましたので、諦めずに活動を続けた結果、無事に治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。2ヶ月に渡り、色々とサポートをしていただき感謝しています。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職はスムーズに進まないことも多いそうですので、みなさんもくじけずに頑張ってください。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
東京や大阪などで栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職するときにはいくつか注意すべきことがあります。

その中で最も大切なことは、不採用になっても落ち込まないことです。

なぜなら、東京や大阪は応募者が多いため、大手企業の選考倍率は高くな、不採用になる可能性が高いからです。

不採用になっても気にしない、そして、前回の反省点を修正して次の求人へチャレンジする、そうすればきっと内定をもらえる応募先に出会えるはずです。

あきらめずに頑張りましょう。CRCばんくも全力でサポートします。

コミュニケーション力を生かして治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

写真
20代後半/女性
茨城県/2017年
管理栄養士
応募した数
約2社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約12週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約420万 年収 約420万
管理栄養士の資格を生かして以前から興味があった治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
管理栄養士として働いていましたが、諸事情により転職をせざるを得なくなり、栄養士を続けるよりも、以前から興味があった治験コーディネーター(CRC)へ挑戦したいと思い、CRCばんくへ相談をさせていただきました。

最初は仕事の内容や、栄養士からの転職の実状について担当者からお話をお伺いしただけでした。その後、周囲とも相談しながら、転職のタイミングを見計らい、準備が整った段階で活動を始めました。

担当者には面接を受ける前に、面接で述べる内容を一緒に考えてもらいました。一人では、思いつかないこともありましたので、助かりました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職する方も増えています。

CRCばんくでは、栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職サポートもたくさん行っております。治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されている栄養士の方はお気軽にご相談をいただければと思います。

小規模なSMOから大手のSMOへ転職できました。

写真
20代後半/女性
東京都/2017年
管理栄養士
応募した数
約4社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約10週間
満足度
口コミ評価4点
転職前 → 転職後
SMO 業種 SMO
CRC 職種 CRC
約330万 年収 約380万
東京へ行くことをきっかけに、中小のSMOから大手のSMOへ転職しました。
小規模なSMOで働いていましたが、教育がとても雑で長く働けないと感じていました。また、倫理・コンプライアンス面で疑問に思うことも多く、会社全体がなあなあで業務を行っている状況でした。そのため、教育・倫理の両方ともきちんとしているところで働きたいとおもっていた時に、プライベートの都合で東京で暮らすことになり、転職する良い機会だと思いCRCばんくさんに相談を申込みました。

治験コーディネーター(CRC)経験はありますが期間は短く、なによりも転職回数が多いことがネックでした。そのため、転職活動は少し長期化しましたが、無事に大手のSMOから内定をもらうことができました。

年収交渉もしていただき、最初に提示をいただいた金額よりも少しだけ上積みもしていただけました。全てに満足ができる結果ではありませんが、自分の経歴を考えると十分な結果だと思います。

地方から東京へ進出する場合は、色々と分からないことも多いので、相談しながら転職活動ができたことは心強かったです。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
小規模なSMO全般に言える傾向として

1)教育体制の不備(特に継続研修)
2)コンプライアンス・倫理面が大雑把
3)施設が少ないため幅広い経験が積めない

ことが挙げられます。

小規模なSMOで働くきっかけとしては

1)大手から内定をもらえなかった
2)たまたま応募して内定をもらったところが小規模なSMOだった

の2つが多いようです。

教育体制がきちんとしていないと、いつまでたっても自分の仕事に自身が持てません。また、コンプライアンス・倫理面が大雑把では、事故や事件が起きた時に自分の身を守れません。

もし、小規模なSMOで働いていて、上記のような悩みをお持ちの方は、大手のSMOへの転職を検討されても良いと思います。治験コーディネーター(CRC)経験者としての転職活動は未経験の時よりもいく分かは難易度が下がります。

CRCばんくでは、豊富なデータから自分に適した環境の職場を見つけるサポートをさせていただきます。ぜひ、お気軽にご相談くださいませ。

臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

写真
30代前半/男性
新潟県/2017年
臨床工学技士
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約4週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
臨床工学技士 職種 CRC
約350万 年収 約400万
臨床工学技士から興味があった治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
臨床工学技士として10年前後働いてきましたが、引っ越しをするために退職することになり、以前から興味を持っていた治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと思いました。

調べてみると臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)への転職は数が多くないようでしたので「実際に転職が可能なのか」を知りたいと思い、CRCばんくさんに相談をしました。

担当のコンサルタントからは「強みをアピールできれば十分に転職が可能」とのことでしたので、色々なアドバイスを受けながら準備を完了させ、面接を受けたとこと無事に内定を獲得することができました。

インターネットで調べても臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)への転職された方の話はあまり目にすることがなかったので、コンサルタントから色々とお話をお伺いできたことにより、治験コーディネーター(CRC)へ転職したい気持ちを整理できたことが、内定獲得の決め手だったと思っています。

臨床工学技士出身の治験コーディネーター(CRC)は全体の1~2%しかいないのようですが、業務との親和性は高いとのことでしたので、がんばっていきたいと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)へ転職される方もいらっしゃいます。

ただし、看護師や臨床検査技師などと比較すると、周りに治験コーディネーター(CRC)へ転職した人がいなかったり、インターネットでの情報が少なかったりするため「実際に転職するとどうなるのかをイメージしにくい」と思っていらっしゃる方が多いようです。

CRCばんくは臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)へ転職された方の事例も蓄積しており、豊富なデータから「どのような方が治験コーディネーター(CRC)へ転職されているのか」「転職を決意した決め手は何だったのか」「臨床工学技士が特に注意すべき点は何か」などの疑問へ明確に返答することができます。

「臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)への転職を検討しているけれども、今一歩よく分からない」と思っている方はお気軽に相談してみてはいかがでしょうか。

管理栄養士から未経験でCRCへ転職成功

写真
20代後半/女性
北海道/2017年
管理栄養士
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約3週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約330万 年収 約370万
管理栄養士からCRC転職できました。年収も大きく上がりました。
管理栄養士として調理・厨房・病棟と幅広く働いてきました。調理・厨房の時は残業が月に100時間前後もあったにもかかわらず、年収が300万前後と大変だったことを覚えています。

最近は主に栄養指導業務に携わっていましたが、残業は減ったものの、相変わらず年収は低く、今後も上がる見込みがありませんでした。

管理栄養士としての成長にも限界を感じていた時に、次々に新薬が発売され、食事制限が不要になったり、検査値が大きく改善する患者様を目にするにつれて、治験業界で働いてみるのも良いと思うようになりました。

心配だったことは栄養士からCRCへ転職できるかどうかでした。インターネットなどでは、栄養士からCRCへの転職は苦戦するという記事を多く見たため、友人から治験コーディネーター(CRC)の転職する時に利用すると良いと教えてもらった「CRCばんく」へ申込みをしました。

転職相談では予定通り、カウンセリング、応募書類の添削、面接指導などを一通り受けました。その後、第一志望の企業から無事に内定をもらうことができました。

未経験でしたが、年収は大きく上がりましたし、今後も上がっていくようですので期待ができます。

あまり良くない環境で働いていらっしゃる栄養士の方は、一度、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されても良いと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は看護師や臨床検査技師と比較すると難しいため、きちんとした準備がより求められると言えます。

「CRCばんく」は栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職サポート実績も豊富にございますので、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されている方は一度、ご相談を検討されても良いと思います。全力でサポートをさせていただきます。

転職先をCRAからCRCへと変更。無事にCRCへ転職成功。

写真
20代後半/女性
東京都/2017年
看護師、保健師
応募した数
約9社
面接を受けた数
約6社
転職活動の期間
約12週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約450万 年収 約390万
最初はCRAになろうと活動をしていましたが、途中でCRCへと方向転換した結果、無事にCRCになることができました。
当初はCRAになりたいと思い、転職活動を行いました。CRAばんくさんの力を借りながら、面接を受け続けるも、全敗。しかも、不採用の理由は私の人格を全否定されるようなものばかり。心が折れすぎて麻痺しました。

不採用→不採用理由を修正→面接→不採用→不採用理由を修正→面接 の無限ループでした。

CRAを目指す転職活動も2ヶ月が経過し、これ以上、転職活動を続けることは難しいと思い、看護師が有利と言われているCRC狙いへと方向転換しました。

ところが、こちらも一社目は面接で不採用。再び心が折れかけましたが、2社目で無事に内定をもらうことできました。

年収が下がってしまいましたが、まずはCRCを頑張って、CRAへの転職は将来の検討材料として残しておきたいと思います。

約3ヶ月の間、色々なわがままにおつきあいをいただいた担当者に感謝です。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
CRAへの転職活動が上手く進まない時は、CRCを目指してみてはいかがでしょうか。

看護師からCRAへの転職は一筋縄では進みません。特に不採用が続くと、皆様、日に日に元気をなくしていかれます。そのような時は転職先をCRAではなくCRCへと変えてみてはいかがでしょうか。

CRAと異なり、CRCへの転職は看護師が最も有利と言われています。有利ということは、CRCは看護師が最も適しているということです。

誰しもが未経験からCRAへ転職できるわけではありませんので、1~2ヶ月転職活動をしてみて、難しい場合はスパッと目標を切り替えることも大切だと思います。

また、最後までめげない心を持ち続けることも心がけましょう。明けない夜はありません。一緒に頑張りましょう!!

小規模のSMOから大手のSMOへ転職しました。

写真
40代前半/女性
京都府/2017年
臨床検査技師
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約3週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
SMO 業種 SMO
CRC 職種 CRC
約500万 年収 約440万
小規模なSMOから教育や福利厚生が充実している大手のSMOへ転職しました。
ご縁があって臨床検査技師から小規模なSMOの治験コーディネーター(CRC)へ転職したものの、会社の組織に不透明な部分が多く、安心して長期的に働けない環境でした。また、仕事は実践して覚えていく文化のため、体系的な指導がありませんでした。この職場にいても、治験コーディネーター(CRC)として、スキルが身につかないとも感じていました。

患者様と接する治験コーディネーター(CRC)の業務は大変な面もありますが、やりがいも大きく今後も続けたいと思っていましたので、大手のSMOへ転職したら、どのように環境が変わるのか知りたく、転職相談へ申込みをしました。

転職相談で役に立ったことは、私と同じような方がどのような選択をされて、その結果、どうなったかをたくさん聞けたことでした。担当者から色々な事例を聞きながら、転職の決意が固まっていたことを覚えています。

また、転職先の労働環境を前もって詳しく聞けたことも、転職を後押ししたと感じています。

一人で転職活動をすると、分からないことも多いのですが、色々と相談しながら決めていけるのはとても助かりました。色々とご相談にのっていただきありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
今回は小規模なSMOでデメリットだと感じていた「安定性」「教育体制」を転職によって解消できた転職事例です。

転職にはメリットだけでなく、デメリットもつきものです。事前に自分が置かれている状況を客観的に把握して、転職によってメリットがデメリットを上回る時のみ転職を検討しましょう。

ご自身だけでは、自分が置かれている状況を客観的に把握することは難しいです。そのような悩みをお持ちの方は、一度、転職相談に申し込まれると良いと思います。他の転職者と自分を比較することにより、ご自身の状況が明確に見えてくると思います。

看護師からCRCへ無事に転職できました。

写真
20代後半/男性
大阪府/2017年
看護師
応募した数
約4社
面接を受けた数
約2社
転職活動の期間
約8週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約500万 年収 約400万
応募先との相性があることを知りました。初めての転職でしたが無事にCRCになることができました。
看護師として働いていましたが、患者様から治験に対する不安や期待を聞いたことをきっかけに治験コーディネーター(CRC)という仕事に興味を持ちました。

最初は治験コーディネーター(CRC)とCRA(臨床開発モニター)のどちらにするかを迷ったのですが、患者様と接したい気持ちが強かったことと、時分の能力を客観的に考え、治験コーディネーター(CRC)を目指すことに決めました。

最初はある会社の説明会に参加したのですが、一次面接であえなく不採用となりました。

CRCばんくの担当者からは、「応募先によって採用基準が異なり、相性が悪かっただけで、今の調子で転職活動を続ければすぐに内定を取れると思いますよ」とアドバイスをいただいたので、第二希望・第三希望の応募先と順番に応募を進め、無事に内定をもらうことができました。

CRCばんくの担当者からは、「内定先企業からは、近年まれにみる高評価をいただいています」との言葉をもらったので、応募先によって評価は違うということを改めて実感しました。

自分の希望する会社に入ることができましたので、まずは早く仕事を覚えて、治験コーディネーター(CRC)として活躍していきたいと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
応募先によって採用基準は異なります。今回の応募者はご経歴・人物面、ともに大変良い方でしたが、最初の応募先では残念ながら良い評価をもらうことができませんでした。

しかしながら、次の応募先では近年では再考レベルの人材との評価をもらうことができています。

東京や大阪などは多くの応募先がありますので、このよう相性の悪い応募先に当ってしまったとしても、あまり気にせずに転職活動を継続されることが、治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させる秘訣です。
件数 109 件中 1 ~ 10 を表示中
治験コーディネーター(CRC)の掲示板
治験コーディネーター(CRC)の新着求人メール

転職サポート申し込みはこちら

ステップ1
まずは申し込み。入力は1分で終わります。
ステップ2
希望にマッチした求人情報を提供します。
ステップ3
書類選考・面接
ステップ4
内定・入社
入社後もずっとサポート!
転職相談に申込む

年収査定はこちら

  • 転職するときに、もっとも重視する条件の一つが「給料」です。

    治験コーディネーター(CRC)へ転職したときに自分のキャリアや経験がどれだけ評価されるのか、気になりますよね。

    こちらではあなたのプロフィールから、治験コーディネーター(CRC)へ転職したときの「年収」を予想します。

    転職活動の目安にしてみてはいかがでしょうか。
年収査定はこちら

合格予想はこちら

  • 「臨床経験が少ない」「転職回数が多い」など、選考に通過できる自信がなくて応募を迷っている方は意外に多いんです。

    こちらはあなたのプロフィールから、治験コーディネーター(CRC)へ応募した時の「書類選考の通過率」や「面接の合格率」を予想します。

    前もって合格率が分かると転職活動の無駄な手間が省けますよ。
合格予想はこちら

掲示板で質問をする

  • ちょっとした「悩み」や、ふとした「疑問」を気軽に掲示板で質問してみましょう。

    面倒な登録をしなくても、匿名ですぐに質問できます。分からなかったあなたの質問をみんなで解決できます。

    現役の治験コーディネーター(CRC)や人事担当者が回答してくれるかもしれませんよ。
みんなに質問をする
転職成功事例
アンケート謝礼金のご案内
治験コーディネーター(CRC)の口コミ

検討中リスト0件

最近見た求人0件

保存した条件0件

CRAばんく

PAGE
TOP