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53名の看護師出身の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

53名の看護師出身の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例をご紹介します。

他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させたのかをまとめました。治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるための情報やノウハウが満載ですので、他の方の治験コーディネーター(CRC)への転職が成功した要因をご参考にご自身の転職活動にお役立てください。

看護師 臨床検査技師 保健師 薬剤師 管理栄養士 臨床工学技士 理学療法士 作業療法士 臨床心理士 MR CRA経験者

結婚と同時に治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

写真
20代後半/女性
静岡県/2018年
看護師
応募した数
約2社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約6週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約450万 年収 約360万
結婚に合わせて引越すと同時に治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
結婚のために引っ越すことになり、以前から興味を持っていた治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

治験コーディネーター(CRC)に興味を持った理由は仕事内容が面白そうというのもあるのですが、生活を安定させたいと考えたことも大きな理由です。結婚するため、将来を考えると土日に休みが取りやすく、夜勤がなく、仕事と家庭を両立させやすい治験コーディネーター(CRC)の仕事は魅力的に映りました。

また、私は人と話すことが好きで、コミュニケーション力を活かした仕事を続けたいと思ったことも理由です。

結婚と引っ越しという転職においては不利が予想されるこ要素があり不安が大きかったので、CRCばんくさんに相談しました。

その後、求人情報から書類作成までご指導いただき、途中は紆余曲折の連続だったのですが、最終的には無事に治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

年収は下がってしまいますが、今回の転職ではそこまで重要視していませんでした。とりあえず、治験コーディネーター(CRC)へ転職できてほっとしているというのが正直な気持ちです。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
未経験から治験コーディネーター(CRC)へ転職する際に「結婚」と「引っ越し」は合格率を大きく下げる要素です。

「結婚」は面接官に「すぐに出産・育児休暇に入ってしまうのでは」と思われてしまいますし「引っ越し」は「何事もなく引っ越しを完了できるだろうか」と不安に思われてしまいます。

そのため、選考では面接官が不安に思うこの2つを払拭することが重要になります。

CRCばんくでは

・応募書類にはどのように書けばよいのか
・面接ではどのように説明すべきなのか
・応募先の選択や労働条件はどうなるのか

などの応募者が抱く不安について、一つ一つ丁寧に解決していきます。もし、ご自身の状況が似ていると思われた方は、CRCばんくまでお気軽にご相談ください。

看護師から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

写真
20代前半/女性
愛知県/2018年
看護師
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約4週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約400万 年収 約400万
初めての転職。無事に看護師から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。年収も維持!
学校を卒業後、看護師として働き始めましたが、「夜勤」「先輩の指導」「仕事のプレッシャー」など色々辛かったです。毎日のように友人と愚痴を言いあい慰め合っていました。

選択した病院や科が間違っていたと思うこともありました。なぜなら、多くの人が2~3年で退職していなくなり、代わりの新卒が入ってくるということを毎年、繰り返してたからです。

私も次は働きやすい病院へ転職しようと準備してたところ、治験コーディネーター(CRC)へ転職した方の話を目にする機会があり興味をもつようになりました。

あまり馴染みのない職業でしたので、まずは自分で色々と調べました。CRCばんくは仕事の内容などがとても詳しく書いてありましたので、仕事の内容を知る際にとても助かりました。

仕事を知れば知るほど、治験コーディネーター(CRC)へ転職した意思が強くなり、そのままCRCばんくに相談して、現在に至ります。

転職活動をしたことがなかったので、CRCばんくの担当者のアドバイスはとても役に立ちました。治験コーディネーター(CRC)へ転職して思うことは「看護師って辛い」です。仕事の内容が違いますから、人によって感じることは違うと思いますが、やっぱり看護師の仕事って基本的に辛すぎると思います。逆に続けている人は尊敬します。

看護師の仕事が辛くて悩んでいる方がいらっしゃったら「治験コーディネーター(CRC)の仕事もあるよ」と伝えてあげたいです。こちらの仕事は看護師と違って「普通」だと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
看護師の場合、病院で働き始めて2~5年後が治験コーディネーター(CRC)へ転職するのに最も適したタイミングです。

治験コーディネーター(CRC)へ転職した多くの看護師さんは、最初から治験コーディネーター(CRC)に興味を持っていたわけではありません。

多くの看護師さんは、何らかの理由で「今の仕事を続けるには辛すぎる」と思い悩み、色々な選択肢を検討している時に治験コーディネーター(CRC)を知り、まずはご自身で色々と調べて興味を持ち、その後にCRCばんくへ相談されています。

「看護師を続けるべきか」「治験コーディネーター(CRC)へチャレンジすべきか」

迷って答えが出ない時はお気軽にCRCばんくまでご相談くださいませ。

CRC未経験ながら年収500万円スタート

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20代後半/男性
千葉県/2017年
看護師、保健師
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約2週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約500万 年収 約500万
年収にこだわって転職活動をした結果、年収500万近くの提示をもらい大満足です。
前職は看護師として年収500万前後をもらっていました。また、一人暮らしをしていましたので、なるべく年収を下げたくない思いがありました。

CRCばんくの方に治験コーディネーターの年収を確認したところ、選考難易度は高いですが、未経験でも500万近くの年収をもらえる就業先もあるとの説明を受けました。私の経験と応募条件が一致していたこともあり、まずは年収を重視し、その1社に絞って転職活動を行いました。

応募書類の添削や面接練習、筆記試験対策などを受け、なんとか内定をもらうことができました。そして提示を受けた給与は色々な手当も含めればほぼ年収500万前後という非常に良い待遇でしたので、即決で承諾をしました。

非常に満足のいく転職活動になったと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
看護師から治験コーディネーター(CRC)へ転職する場合は、年収が下がることを懸念されている方が多いようです。実際に下がる方が多数です。

しかしながら、今回の方のように看護師としてきちんとしたキャリアを積んでいれば、年収を下げずに転職できる場合もあります。

CRCばんくでは年収査定を無料で行っていますので、治験コーディネーター(CRC)へ転職した後の年収がどうなるか気になる方は、ご利用してみてはいかがでしょうか。

もしかしたら、あなたも高い年収を維持したまま、治験コーディネーター(CRC)へ転職できるかもしれませんよ。

転職回数が5回以上と多かったですが治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

写真
30代前半/女性
京都府/2017年
看護師、保健師
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約8週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
役所 業種 SMO
保健師 職種 CRC
約300万 年収 約350万
転職回数が5回以上と多いにもかかわらず保健師から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。
以前から治験コーディネーター(CRC)に興味があり、思い切って転職しようと考えCRCばんくに申込みをしました。

不安に思っていたのは転職回数の多さです。私は色々な事情により転職を繰り返しており、転職回数は5回以上と多く、転職で不利にならないかが心配だったので、CRCばんくに申込みをしました。

まず最初に担当者から確認を受けたのは、転職理由です。そして、担当者から言われたのは「可能性はあるのでがんばりましょう」とのことでした。転職理由と過去のデータから治験コーディネーター(CRC)へ転職できるかが分かるようでした。

その後は、転職理由の多さを書類選考・面接でどのように説明するかを細かく打ち合わせを行いました。転職回数が多いため、かなり時間がかかりましたが、自分が納得するまで相談につきあっていただきました。説明の仕方は一人では考えつかないものがいくつもあり、感心することも多かったです。

その後、紆余曲折をへて無事に内定をもらうことができました。転職回数が多くても、治験コーディネーター(CRC)へ転職できることもあると分かりました。諦めずに相談して良かったです。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
転職回数が増えると、治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性が減っていきます。

特に20代で2回以上、30代で3回以上の転職をされている方は治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性が少ないと言えます。

しかしながら、治験コーディネーター(CRC)へ転職できるかどうかは、転職回数だけで決まるわけではありません。そのため、転職回数が多くても治験コーディネーター(CRC)へ転職できた方もたくさんいらっしゃいます。

転職回数が多いと不利なのは間違いありませんが、「どうしても治験コーディネーター(CRC)へ転職したい」という方はCRCばんくの担当者へ相談されても良いと思います。

転職先をCRAからCRCへと変更。無事にCRCへ転職成功。

写真
20代後半/女性
東京都/2017年
看護師、保健師
応募した数
約9社
面接を受けた数
約6社
転職活動の期間
約12週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約450万 年収 約390万
最初はCRAになろうと活動をしていましたが、途中でCRCへと方向転換した結果、無事にCRCになることができました。
当初はCRAになりたいと思い、転職活動を行いました。CRAばんくさんの力を借りながら、面接を受け続けるも、全敗。しかも、不採用の理由は私の人格を全否定されるようなものばかり。心が折れすぎて麻痺しました。

不採用→不採用理由を修正→面接→不採用→不採用理由を修正→面接 の無限ループでした。

CRAを目指す転職活動も2ヶ月が経過し、これ以上、転職活動を続けることは難しいと思い、看護師が有利と言われているCRC狙いへと方向転換しました。

ところが、こちらも一社目は面接で不採用。再び心が折れかけましたが、2社目で無事に内定をもらうことできました。

年収が下がってしまいましたが、まずはCRCを頑張って、CRAへの転職は将来の検討材料として残しておきたいと思います。

約3ヶ月の間、色々なわがままにおつきあいをいただいた担当者に感謝です。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
CRAへの転職活動が上手く進まない時は、CRCを目指してみてはいかがでしょうか。

看護師からCRAへの転職は一筋縄では進みません。特に不採用が続くと、皆様、日に日に元気をなくしていかれます。そのような時は転職先をCRAではなくCRCへと変えてみてはいかがでしょうか。

CRAと異なり、CRCへの転職は看護師が最も有利と言われています。有利ということは、CRCは看護師が最も適しているということです。

誰しもが未経験からCRAへ転職できるわけではありませんので、1~2ヶ月転職活動をしてみて、難しい場合はスパッと目標を切り替えることも大切だと思います。

また、最後までめげない心を持ち続けることも心がけましょう。明けない夜はありません。一緒に頑張りましょう!!

看護師からCRCへ無事に転職できました。

写真
20代後半/男性
大阪府/2017年
看護師
応募した数
約4社
面接を受けた数
約2社
転職活動の期間
約8週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約500万 年収 約400万
応募先との相性があることを知りました。初めての転職でしたが無事にCRCになることができました。
看護師として働いていましたが、患者様から治験に対する不安や期待を聞いたことをきっかけに治験コーディネーター(CRC)という仕事に興味を持ちました。

最初は治験コーディネーター(CRC)とCRA(臨床開発モニター)のどちらにするかを迷ったのですが、患者様と接したい気持ちが強かったことと、時分の能力を客観的に考え、治験コーディネーター(CRC)を目指すことに決めました。

最初はある会社の説明会に参加したのですが、一次面接であえなく不採用となりました。

CRCばんくの担当者からは、「応募先によって採用基準が異なり、相性が悪かっただけで、今の調子で転職活動を続ければすぐに内定を取れると思いますよ」とアドバイスをいただいたので、第二希望・第三希望の応募先と順番に応募を進め、無事に内定をもらうことができました。

CRCばんくの担当者からは、「内定先企業からは、近年まれにみる高評価をいただいています」との言葉をもらったので、応募先によって評価は違うということを改めて実感しました。

自分の希望する会社に入ることができましたので、まずは早く仕事を覚えて、治験コーディネーター(CRC)として活躍していきたいと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
応募先によって採用基準は異なります。今回の応募者はご経歴・人物面、ともに大変良い方でしたが、最初の応募先では残念ながら良い評価をもらうことができませんでした。

しかしながら、次の応募先では近年では再考レベルの人材との評価をもらうことができています。

東京や大阪などは多くの応募先がありますので、このよう相性の悪い応募先に当ってしまったとしても、あまり気にせずに転職活動を継続されることが、治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させる秘訣です。

男性でも看護師から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

写真
30代前半/男性
長崎県/2017年
看護師
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約5週間
満足度
口コミ評価4点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約450万 年収 約380万
男性でも治験コーディネーター(CRC)へ転職することができました。
治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと思った理由は、子供が生まれた後の家庭のことを考えたからです。

妻も仕事をしているため、子供が生まれた後は看護師を続けていくことが以前にも増して難しくなっていました。子供が大きくなる前、増える前に仕事を変えないとならないと考えていた時に、治験コーディネーター(CRC)への転職を考えるようになりました。

懸念は年収が下がることと、応募できる求人があるか、の2つでした。

年収が下がる点については、将来のことを考えて目先のことは目をつぶろうとなりました。応募できる求人があるかについては、どうしても内定を取りたいと考え、悔いのない準備をするために、CRCばんくに申込みをしました。

万全の準備をしてから応募をしたのですが、面接はとても苦戦をしました。実際に慎重に選考されているのが面接を通して伝わってきましたし、結果も判明するまでに日時がかかりました。

色々な紆余曲折があり、なんとか内定をもらうことができました。かなり際どいの選考だったと思われますので、万全の準備をしたことが良い結果につながったのではないかと思います。

とにかく、面接が大変でした。内定をもらったので、冷静に振り返れますが、看護師であっても油断大敵ですので、面接を受ける前は、準備しすぎぐらいでちょうど良いと思います。皆様もがんばって下さい。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
治験コーディネーター(CRC)への転職できる確率を高めるためにCRCばんくを利用される方も多くいらっしゃいます。

今回は男性の応募者であることが選考で不利に働いてしまい、選考がとても長引く結果となりましたが、最終的には内定をもらうことができました。

合否のどちらもあり得るようなボーダーライン上の選考になった場合、準備の質が結果を大きく左右することになります。

治験コーディネーター(CRC)への転職確率を少しでも高めたい、治験コーディネーター(CRC)への転職確率をより万全にしたい方で、しっかりとした準備をする時間がある方は、CRCばんくのような転職サイトを利用したほうが良いと言えます。

初めての転職でしたが、無事に未経験で看護師からCRCへ転職できました。

写真
30代前半/女性
長野県/2016年
看護師、保健師
応募した数
約2社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約4週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約470万 年収 約410万
転職をしたことがなく、治験コーディネーター(CRC)未経験でしたが看護師から転職できました。
看護師として10年前後、働いていましたが、同じ職場に治験コーディネーター(CRC)の方が来るようになり、仕事に興味を持ち治験コーディネーター(CRC)へ転職したいと思うようになりました。

今まで、きちんとした転職活動をしたことがなく、長野県で治験コーディネーター(CRC)へ転職できるか不安もありましたので、CRCばんくへ申込みをしました。

転職相談では治験コーディネーター(CRC)の仕事内容だけでなく、長野県の治験コーディネーター(CRC)の求人状況などを丁寧に説明してもらい、年収が多少下がるとのことでしたが、看護師の仕事も毎日同じことの繰り返しでしたので、別のこともやってみたいと伝えたところ、いくつか求人をご紹介していただきました。

残念ながら応募のタイミングが良くなかったようで、第一希望のところからは内定をもらうことができませんでしたが、無事に第二希望のところから内定をもらうことができました。

面接のために東京へ行ったりと慣れないことの連続でしたが、担当者のフォローもあり、安心して転職活動を行うことができました。事前に想定したよりも年収が下がらなかったことも嬉しかったです。

看護師になる時は転職活動らしいことを何もしたことがなかったので、看護師以外の職種へ転職することは結構、大変なんだと改めて感じました。

内定をもらった後は退職の仕方についても色々と教えてもらい、入社日までに退職することができました。

看護師以外の仕事は初めてということもあり、不安もあるのですが、まずは、治験コーディネーター(CRC)の仕事を覚えることに集中したいと思っています。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
地方にお住まいの方は治験コーディネーター(CRC)について知らない方もまだまだ多いようです。

こちらの方は職場に治験コーディネーター(CRC)の方が来るようになり、仕事のイメージが湧くようになったので転職を決意できたようですが、勇気がなくて、なかなか治験コーディネーター(CRC)への転職を踏み出せない方もいらっしゃると思います。

そのような方は一度、CRCばんくの転職相談をご利用されると良いと思います。一人で転職活動をするよりも、誰かに色々と相談をしながら転職活動をしたほうが、安心して色々決めることができると思いますよ。

新たな業界である治験業界への挑戦

写真
30代前半/女性
富山県/2016年
看護師、保健師
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約5週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
その他 業種 SMO
その他 職種 CRC
約370万 年収 約360万
私と同じ境遇の方のお話を聞けたことが転職決断の最後のひと押しとなりました。様々なサポートも充実しており、万全の状態で選考を進めることができました。
現在の業務に携わる期間が長いせいで、仕事へのマンネリ感が生まれていました。同じ仕事を今後も続けていくべきかを迷うようになり、年齢も30歳を超えていたので、最後のチャレンジと思い、転職活動を始めました。看護師としてはブランクもあったため、病院へ戻ることは避けたかったので、他の仕事を探していたときに、治験コーディネーター(CRC)という仕事があることを知り興味を持ちました。

転職サポートでは治験コーディネーター(CRC)の仕事の内容を説明いただいた後に、私と同じ仕事をしている他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職活動をしているかをご説明いただけたので、転職をする決断の最後のひと押しをしていただけたと感じています。

また、現在の仕事内容が少々特殊であるため、経歴を生かした志望動機を作成することに苦労したのですが、色々な相談をするうちに、治験コーディネーター(CRC)を目指す理由もはっきりさせることができました。応募書類の添削を丁寧にしていただき、面接前には面接チェックもしていただけたので、万全の状態で選考を進めることができました。

内定をとった後も色々と大変でしたが、様々なアドバイスをもらうことができ、無事に転職活動を成功させることができました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
最初にお問い合わせをいただいた時は治験業界の理解が少し心もとない状態でしたが、打ち合わせを重ねる毎に理解も深まっていきました。

富山県は応募できる求人が少なく、時には選考倍率が高くなってしまうエリアですが、面接ではとても良い評価をもらうことができました。ご自身の経験が治験コーディネーター(CRC)としてどのように発揮できるかを、きちんとまとめられたことが転職成功の勝因だと思います。

正社員を目指してSMOへ転職

写真
40代前半/女性
福岡県/2016年
看護師
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約4週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
CRC 職種 CRC
約460万 年収 約440万
正社員になるためにSMOの治験コーディネーター(CRC)への転職を決意しました。
院内CRCとして働いていましたが、雇用契約が最長5年となっており、転職をする必要に迫られて活動を開始しました。

最初は同じ院内CRCを探していたのですが、年齢が高いこともあり、正社員で採用される可能性は低いと判断してSMOへの転職へと軌道修正をしました。

CRC経験があるとはいえ、企業で働くことは初めてでしたので面接ではつっこまれることも多く、とてもスムーズな転職活動とは言えませんでした。

一次面接はなんとか突破したものの、このままでは内定を取れない可能性もあると感じ、面接での返答を一から見直してから二次面接に挑みなんとか内定をもらうことができました。

転職コンサルタントからは院内CRCからSMOへ転職する際に注意する事項や、企業が重視する考え方を教えてもらい面接の返答内容に反映させていただきました。特に病院と企業の考えた方の違いは役に立ったと感じています。なかなか一人で活動していては、分からないことも多いため、CRCの転職のコンサルタントに相談しながら、転職活動を進めていけることはとても大きなメリットだと思います。

CRC経験があるため、もう少し簡単に内定をもらえると思っていたのですが、実際はなかなか厳しいことが実感できた転職活動だったと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
CRC経験をお持ちの方でしたが、就業エリアが福岡県ということもあり、一筋縄ではいかない転職活動になることが予想されました。

面接が2回あったのですが、一次面接で上手くアピールできなかった部分をきちんと修正してから最終面接を受けられたことが転職成功の勝因だと思います。

院内CRCとSMOの違いをきちんと理解したうで面接を受けると内定を取りやすくなると思います。
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