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25名の管理栄養士出身の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

25名の管理栄養士出身の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例をご紹介します。

他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させたのかをまとめました。治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるための情報やノウハウが満載ですので、他の方の治験コーディネーター(CRC)への転職が成功した要因をご参考にご自身の転職活動にお役立てください。

看護師 臨床検査技師 保健師 薬剤師 管理栄養士 臨床工学技士 理学療法士 作業療法士 臨床心理士 MR CRA経験者

1年間のブランクがありましたが治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

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20代後半/女性
広島県/2017年
管理栄養士
応募した数
約2社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約8週間
満足度
口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約350万 年収 約370万
1年間のブランクがありましたが、管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職することができました。
家庭の事情で1年間ほど仕事をしていませんでした。

家庭の状況も落ち着き、改めて仕事を探し始めたところ、治験コーディネーター(CRC)という職種を見つけて興味を持ちました。

ただし、自分の資格が管理栄養士であることや、未経験者が応募できる求人が少ないこと、直近の1年間は無職であったことなど、心配事項がたくさんあったので、まずはCRCばんくに申込みお話を聞いてみることにしました。

担当者のお話では、治験コーディネーター(CRC)への転職はなかなか厳しいかもしれないが、応募書類を上手に仕上げれば面接になるチャンスが十分にあり、面接になれば本人の資質と努力次第で内定を獲得できるとのことでした。

ですので、まずはきちんとした応募書類を自分で作成して担当者に見てもらいました。添削をしてもらううちに、治験コーディネーター(CRC)の業務内容をより理解することができ、どのようにアピールすれば良いかも分かってきました。

何とか書類選考を突破した後は、さらに治験コーディネーター(CRC)の業務や応募先についての理解を深め、面接を受けたところ、内定をもらうことができました。

振り返ってみると、かなり大変な道のりでしたが、担当者との二人三脚で内定を獲得することができ、治験コーディネーター(CRC)として働くチャンスをいただくことができました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
職歴の空白期間が長ければ長いほど治験コーディネーター(CRC)への転職は難しくなります。

しかし、人によっては職歴の空白期間がやむを得ないものであることがあります。そのような場合は応募書類の見せ方を工夫することにより、選考に通過するチャンスが十分にあります。

もし、職歴に長い空白期間があっても、理由がしっかりしているのであれば、治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性は十分にありますので、積極的に挑戦してみてはいかがでしょうか。

院内CRC(兼任)から院内CRC(専任)へ転職できました。

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20代後半/女性
北海道/2017年
管理栄養士
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約6週間
満足度
口コミ評価4点
転職前 → 転職後
病院 業種 病院
CRC 職種 CRC
約370万 年収 約360万
よりレベルの高い治験コーディネーター(CRC)になるために院内CRCから別の院内CRCへ転職しました。
院内CRCとして働いていましたが、栄養士業務の合間に治験コーディネーター(CRC)業務も行うといった感じでした。携わる領域も1つに限られていたため、治験コーディネーター(CRC)としてもう少しレベルアップしたいと考えてCRCばんくに相談を申込みました。

院内CRCの求人を2つ紹介してもらいました。1つは期間雇用でしたので不安に感じ、正社員の求人へ応募させていただきました。

選考はトントン拍子で進んだのですが、年収が期待値を下回ってしまいましたので、転職すべきか悩んでいたところ、担当者がかけあってくれて当初の提示よりも20万ほど上がったので、転職することに決めました。

院内CRCから院内CRCへの転職でしたので転職活動が長期化するかもしれないと思っていたのですが、すんなりと転職できて良かったです。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
治験コーディネーター(CRC)経験者であっても正社員の院内CRCへの転職は簡単ではありません。

CRCばんくではSMOだけでなく、院内CRCの求人も取り扱っておりますので、院内CRCへの転職を検討されている方もお気軽にご相談をいただければと思います。

求人をご紹介できない時もありますが、今回のようにすんなりと転職できることも多いです。

管理栄養士からCRCへ転職して年収が大きく上がりました。

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20代後半/女性
埼玉県/2017年
管理栄養士
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約4週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約300万 年収 約400万
管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。年収も100万円近く上がりました。
管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職すべきかは迷ったのですが、知人やCRCばんくさんの話を聞くうちに「やってみよう」という気持ちが強くなり転職活動を開始しました。

転職後は年収が大きく上がりました。また、管理栄養士の時よりも患者様との距離も近く感じますし、上司や同僚との人間関係も良好ですので、治験コーディネーター(CRC)へ転職して良かったと思っています。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職すると年収が上がる方が多いようです。

治験コーディネーター(CRC)へ転職することは看護師よりも難しいのですが、これだけ年収が上がるのであればチャレンジする価値はありそうです。

また、仕事の環境も良いようで、治験コーディネーター(CRC)へ転職して良かったとおっしゃっていました。

もし、年収が低くて悩んでいる栄養士さんがいらっしゃったら、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されても良いかもしれませんね。

友人の紹介でCRCばんくを利用しました。

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20代後半/女性
神奈川県/2017年
管理栄養士
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約3週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約250万 年収 約400万
年収も大幅にアップし大満足の転職になりました。
友人がCRCばんくを利用して治験コーディネーターへの転職を成功させました。私も治験コーディネーターへ転職したいと相談したところ「CRCばんくへ申し込んでみたら」と言われ、気軽な気持ちで申込みました。

あとは、担当者の指示の従っていたところ、あれよあれよという間に治験コーディネーターへの転職を成功させることができました。年収も大幅にアップし大満足の転職になりました。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難易度が高いと聞いていましたが、嬉しいことに高い難易度を経験することなく、内定をもらえてしまいました。ありがとうございます。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
ご友人の紹介でCRCばんくを利用される方もたくさんいらっしゃいます。

誰もが治験コーディネーター(CRC)へ転職できるわけではありませんが「成功確率を高めたい」「転職を成功させたい」というあなたの思いを常に全力でサポートさせていただきますので、気軽にご相談くださいませ。

栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

写真
20代後半/女性
大阪府/2017年
管理栄養士
応募した数
約7社
面接を受けた数
約4社
転職活動の期間
約8週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約280万 年収 約330万
治験コーディネーター(CRC)未経験でしたが、栄養士から転職できました。
管理栄養士として働いていましたが、治験コーディネーター(CRC)の友人から話を聞くうちに興味を持ち、治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと決めました。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難しいと聞いておりましたので、転職実績も豊富なCRCばんくに申込みをしました。

応募書類の準備を終えた後に転職活動を開始したのですが、書類選考や面接で何度も不採用になり正直くじけました。

ただ、CRCばんくの担当者は不採用になっても次々と求人をご紹介してくれましたので、諦めずに活動を続けた結果、無事に治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。2ヶ月に渡り、色々とサポートをしていただき感謝しています。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職はスムーズに進まないことも多いそうですので、みなさんもくじけずに頑張ってください。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
東京や大阪などで栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職するときにはいくつか注意すべきことがあります。

その中で最も大切なことは、不採用になっても落ち込まないことです。

なぜなら、東京や大阪は応募者が多いため、大手企業の選考倍率は高くな、不採用になる可能性が高いからです。

不採用になっても気にしない、そして、前回の反省点を修正して次の求人へチャレンジする、そうすればきっと内定をもらえる応募先に出会えるはずです。

あきらめずに頑張りましょう。CRCばんくも全力でサポートします。

コミュニケーション力を生かして治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

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20代後半/女性
茨城県/2017年
管理栄養士
応募した数
約2社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約12週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約420万 年収 約420万
管理栄養士の資格を生かして以前から興味があった治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
管理栄養士として働いていましたが、諸事情により転職をせざるを得なくなり、栄養士を続けるよりも、以前から興味があった治験コーディネーター(CRC)へ挑戦したいと思い、CRCばんくへ相談をさせていただきました。

最初は仕事の内容や、栄養士からの転職の実状について担当者からお話をお伺いしただけでした。その後、周囲とも相談しながら、転職のタイミングを見計らい、準備が整った段階で活動を始めました。

担当者には面接を受ける前に、面接で述べる内容を一緒に考えてもらいました。一人では、思いつかないこともありましたので、助かりました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職する方も増えています。

CRCばんくでは、栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職サポートもたくさん行っております。治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されている栄養士の方はお気軽にご相談をいただければと思います。

小規模なSMOから大手のSMOへ転職できました。

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20代後半/女性
東京都/2017年
管理栄養士
応募した数
約4社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約10週間
満足度
口コミ評価4点
転職前 → 転職後
SMO 業種 SMO
CRC 職種 CRC
約330万 年収 約380万
東京へ行くことをきっかけに、中小のSMOから大手のSMOへ転職しました。
小規模なSMOで働いていましたが、教育がとても雑で長く働けないと感じていました。また、倫理・コンプライアンス面で疑問に思うことも多く、会社全体がなあなあで業務を行っている状況でした。そのため、教育・倫理の両方ともきちんとしているところで働きたいとおもっていた時に、プライベートの都合で東京で暮らすことになり、転職する良い機会だと思いCRCばんくさんに相談を申込みました。

治験コーディネーター(CRC)経験はありますが期間は短く、なによりも転職回数が多いことがネックでした。そのため、転職活動は少し長期化しましたが、無事に大手のSMOから内定をもらうことができました。

年収交渉もしていただき、最初に提示をいただいた金額よりも少しだけ上積みもしていただけました。全てに満足ができる結果ではありませんが、自分の経歴を考えると十分な結果だと思います。

地方から東京へ進出する場合は、色々と分からないことも多いので、相談しながら転職活動ができたことは心強かったです。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
小規模なSMO全般に言える傾向として

1)教育体制の不備(特に継続研修)
2)コンプライアンス・倫理面が大雑把
3)施設が少ないため幅広い経験が積めない

ことが挙げられます。

小規模なSMOで働くきっかけとしては

1)大手から内定をもらえなかった
2)たまたま応募して内定をもらったところが小規模なSMOだった

の2つが多いようです。

教育体制がきちんとしていないと、いつまでたっても自分の仕事に自身が持てません。また、コンプライアンス・倫理面が大雑把では、事故や事件が起きた時に自分の身を守れません。

もし、小規模なSMOで働いていて、上記のような悩みをお持ちの方は、大手のSMOへの転職を検討されても良いと思います。治験コーディネーター(CRC)経験者としての転職活動は未経験の時よりもいく分かは難易度が下がります。

CRCばんくでは、豊富なデータから自分に適した環境の職場を見つけるサポートをさせていただきます。ぜひ、お気軽にご相談くださいませ。

管理栄養士から未経験でCRCへ転職成功

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20代後半/女性
北海道/2017年
管理栄養士
応募した数
約1社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約3週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約330万 年収 約370万
管理栄養士からCRC転職できました。年収も大きく上がりました。
管理栄養士として調理・厨房・病棟と幅広く働いてきました。調理・厨房の時は残業が月に100時間前後もあったにもかかわらず、年収が300万前後と大変だったことを覚えています。

最近は主に栄養指導業務に携わっていましたが、残業は減ったものの、相変わらず年収は低く、今後も上がる見込みがありませんでした。

管理栄養士としての成長にも限界を感じていた時に、次々に新薬が発売され、食事制限が不要になったり、検査値が大きく改善する患者様を目にするにつれて、治験業界で働いてみるのも良いと思うようになりました。

心配だったことは栄養士からCRCへ転職できるかどうかでした。インターネットなどでは、栄養士からCRCへの転職は苦戦するという記事を多く見たため、友人から治験コーディネーター(CRC)の転職する時に利用すると良いと教えてもらった「CRCばんく」へ申込みをしました。

転職相談では予定通り、カウンセリング、応募書類の添削、面接指導などを一通り受けました。その後、第一志望の企業から無事に内定をもらうことができました。

未経験でしたが、年収は大きく上がりましたし、今後も上がっていくようですので期待ができます。

あまり良くない環境で働いていらっしゃる栄養士の方は、一度、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されても良いと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は看護師や臨床検査技師と比較すると難しいため、きちんとした準備がより求められると言えます。

「CRCばんく」は栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職サポート実績も豊富にございますので、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されている方は一度、ご相談を検討されても良いと思います。全力でサポートをさせていただきます。

経験2年で病院の管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

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20代前半/女性
大阪府/2016年
管理栄養士
応募した数
約4社
面接を受けた数
約2社
転職活動の期間
約5週間
満足度
口コミ評価4点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約280万 年収 約350万
管理栄養士の経験が2年しかありませんでしたが、無事に治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。
管理栄養士として働いていましたが、田舎に住んでいたこともあり、年収は300万以下と低い状況でした。そして、転職しようと決意したのが、病院から厨房業務への異動の指示があったことです。

厨房業務へ異動するとさらに労働条件が悪化することが避けられず、病院への不信感もあり、転職先を探していた時に治験コーディネーター(CRC)という仕事を知りました。

ただ、残念ながら自分が住んでいるところでは求人を見つけることができなかったため、大阪へ引っ越すのと同時に治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと決めました。

大阪には友人は何人かいるのですが、求人状況などが分からなかったたため、専門の人に相談したいと思い、CRCばんくへ申込みをしました。

経験が2年しかなく、知らない土地への引っ越しもあるため、転職活動は少し苦戦するかもしれないとCRCばんくの担当者に言われましたが、少し多めに応募することを心がけて転職活動を開始しました。

第一希望、第二希望のところは、それぞれ、書類選考と面接で不採用になり、治験コーディネーター(CRC)への転職はなかな厳しいのかもと思っていましたが、応募先を追加し、面接を受け続けていった結果、なんとか応募先の1社から内定をもらうことができました。想定していたよりは条件が悪かったのですが、CRCばんくの方からは、未経験で社会人経験2年の栄養士であれば妥協しても良い条件と言われましたので、内定を承諾することにしました。

引っ越しと新しい仕事が重なり大変だなと思う反面、わくわくする気持ちも強いです。今後は治験コーディネーター(CRC)として頑張っていきたいと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
資格が管理栄養士、競争倍率が高い大阪エリア、社会人経験が2年、引っ越しがある、なと色々と不利な条件が重なっていた方ですが、積極的に色々な求人へ応募していただくことによって、無事に治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

書類選考や面接で落ちてしまう時もありましたが、大阪は競争倍率が高い反面、応募先の数は多いため、あきらめずに応募を続けていれば内定を取れる方も多いです。

病院の管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

写真
20代後半/女性
三重県/2016年
管理栄養士
応募した数
約2社
面接を受けた数
約1社
転職活動の期間
約5週間
満足度
口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約320万 年収 約400万
病院の管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職して年収も大きく上がりました。
病院で管理栄養士として働いていましたが、残業が多いわりに年収が低いままで、長く続けられる仕事であると感じられなくなり転職を考え始めました。

また、栄養指導に携わるなかで、薬の効果に一喜一憂する患者様と多く話をするうちに、栄養指導の限界を感じることも増え、新薬の開発をサポートする治験コーディネーター(CRC)の職種に興味を抱くようになりました。

転職活動が初めてであり、栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難しいと聞いていましたので、コンサルタントに相談を受けつつ転職活動を行いたいと考え転職相談に申込みをしました。

転職相談では応募書類の添削をこなしつつ、自分に合った転職先がどこになるのか、色々なアドバイスを受けました。なるべく長く働きたいと考えていましたので、紹介を受けた中から社員の定着性が高そうで、人間関係も良好な感じを受けたSMOを選び応募したところ、無事に内定を取ることができました。

エリア的に複数の応募先があったのですが、コンサルタントの意見などをもとに自分にベストな就業先を選択できたと感じています。ホームページだけでは分からない情報なども教えていただくことができましたので、最後まで安心して転職活動を行うことができました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
転職活動が初めてで、管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職ということで不安を抱いて転職相談に申し込まれたようです。

しかしながら、エリアの特性として応募先が多数発生しており内定を取りやすかったタイミングであったことや、栄養指導業務で日常的にコミュニケーションを使って仕事をしていたこと、転職経験が少ないことなどもあり、面接での評価も高く、すんなりと内定をもらうことができました。

1人で転職活動を行う場合、自分に適した応募先を見つけることは容易ではありません。自分に適した職場を効率よく見つけるためにも、転職相談を利用することは有効だと思います。
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