病院の管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

- 20代後半/女性
- 三重県/2016年
- 管理栄養士
- 応募した数
- 約2社
- 面接を受けた数
- 約1社
- 転職活動の期間
- 約5週間
- 満足度
-
病院の管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職して年収も大きく上がりました。
病院で管理栄養士として働いていましたが、残業が多いわりに年収が低いままで、長く続けられる仕事であると感じられなくなり転職を考え始めました。
また、栄養指導に携わるなかで、薬の効果に一喜一憂する患者様と多く話をするうちに、栄養指導の限界を感じることも増え、新薬の開発をサポートする治験コーディネーター(CRC)の職種に興味を抱くようになりました。
転職活動が初めてであり、栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難しいと聞いていましたので、コンサルタントに相談を受けつつ転職活動を行いたいと考え転職相談に申込みをしました。
転職相談では応募書類の添削をこなしつつ、自分に合った転職先がどこになるのか、色々なアドバイスを受けました。なるべく長く働きたいと考えていましたので、紹介を受けた中から社員の定着性が高そうで、人間関係も良好な感じを受けたSMOを選び応募したところ、無事に内定を取ることができました。
エリア的に複数の応募先があったのですが、コンサルタントの意見などをもとに自分にベストな就業先を選択できたと感じています。ホームページだけでは分からない情報なども教えていただくことができましたので、最後まで安心して転職活動を行うことができました。
また、栄養指導に携わるなかで、薬の効果に一喜一憂する患者様と多く話をするうちに、栄養指導の限界を感じることも増え、新薬の開発をサポートする治験コーディネーター(CRC)の職種に興味を抱くようになりました。
転職活動が初めてであり、栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難しいと聞いていましたので、コンサルタントに相談を受けつつ転職活動を行いたいと考え転職相談に申込みをしました。
転職相談では応募書類の添削をこなしつつ、自分に合った転職先がどこになるのか、色々なアドバイスを受けました。なるべく長く働きたいと考えていましたので、紹介を受けた中から社員の定着性が高そうで、人間関係も良好な感じを受けたSMOを選び応募したところ、無事に内定を取ることができました。
エリア的に複数の応募先があったのですが、コンサルタントの意見などをもとに自分にベストな就業先を選択できたと感じています。ホームページだけでは分からない情報なども教えていただくことができましたので、最後まで安心して転職活動を行うことができました。
成功のポイント

転職活動が初めてで、管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職ということで不安を抱いて転職相談に申し込まれたようです。
しかしながら、エリアの特性として応募先が多数発生しており内定を取りやすかったタイミングであったことや、栄養指導業務で日常的にコミュニケーションを使って仕事をしていたこと、転職経験が少ないことなどもあり、面接での評価も高く、すんなりと内定をもらうことができました。
1人で転職活動を行う場合、自分に適した応募先を見つけることは容易ではありません。自分に適した職場を効率よく見つけるためにも、転職相談を利用することは有効だと思います。
しかしながら、エリアの特性として応募先が多数発生しており内定を取りやすかったタイミングであったことや、栄養指導業務で日常的にコミュニケーションを使って仕事をしていたこと、転職経験が少ないことなどもあり、面接での評価も高く、すんなりと内定をもらうことができました。
1人で転職活動を行う場合、自分に適した応募先を見つけることは容易ではありません。自分に適した職場を効率よく見つけるためにも、転職相談を利用することは有効だと思います。