引っ越しに伴い治験コーディネーター(CRC)としてSMOから別のSMOへ転職

- 20代後半/女性
- 宮城県/2012年
- 臨床検査技師
- 応募した数
- 約2社
- 面接を受けた数
- 約2社
- 転職活動の期間
- 約3週間
- 満足度
-
引っ越しをすることになり、別のSMOの治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
新卒で治験コーディネーター(CRC)になりました。残業が多く、夜遅くまで書類に囲まれる毎日でしたが、最初のうちは不安そうな患者様が、日が経つにつれて患者様から話をしてくれるようになったりする毎日が楽しく、資格取得を目標に日々頑張っていました。
ところが、主人が関東から東北へ転勤することになり、私が所属しているSMOは東北に展開していないこともあり、やむを得ず別のSMOへ転職せざるを得なくなりました。
大手のSMO2社へ応募し、どちらへ就職するか迷ったのですが、面接の雰囲気などから、私が働きやすいと感じたSMOへ入社することに決めました。
今は転職先が決まり、ほっとしています。
ところが、主人が関東から東北へ転勤することになり、私が所属しているSMOは東北に展開していないこともあり、やむを得ず別のSMOへ転職せざるを得なくなりました。
大手のSMO2社へ応募し、どちらへ就職するか迷ったのですが、面接の雰囲気などから、私が働きやすいと感じたSMOへ入社することに決めました。
今は転職先が決まり、ほっとしています。
成功のポイント

治験コーディネーター(CRC)として働いていて諸事情で地方へ転居する必要に迫られた場合、残念ながら現在、所属しているSMOが転居先のエリアに提携施設を持っていないときは、別のSMOなどに転職する必要があります。
幸いにも転居先に複数のSMOが事業を展開している場合は、どちらかを選択して転職することになります。
転職活動は手間になりますが、より良い職場へ転職するチャンスであるとも言えますので、色々な情報を集めて、ベストな転職先を選びましょう。
幸いにも転居先に複数のSMOが事業を展開している場合は、どちらかを選択して転職することになります。
転職活動は手間になりますが、より良い職場へ転職するチャンスであるとも言えますので、色々な情報を集めて、ベストな転職先を選びましょう。