2名のWEB面接(リモート面接)の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

2名のWEB面接(リモート面接)の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例をご紹介します。

他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させたのかをまとめました。治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるための情報やノウハウが満載ですので、他の方の治験コーディネーター(CRC)への転職が成功した要因をご参考にご自身の転職活動にお役立てください。

看護師(59) 臨床検査技師(46) 保健師(27) 薬剤師(3) 管理栄養士(27) 臨床工学技士(4) 診療放射線技師(2) 理学療法士(2) 作業療法士(1) 臨床心理士(3) MR(3) CRA経験者(6) 医療資格なし(8) 女性(129) 男性(27)

スマホだけで産業看護師からCRC(治験コーディネーター)へ転職できました

漫画画像
写真
20代後半/女性
京都府/2024年
看護師
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約2社
転職活動の期間
 約5週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
企業 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約350万 年収 約470万
スマホひとつでの転職活動! 面接も適性検査も不安でしたが、安心のサポートで内定をもらうことができました。
婚約者の転勤をきっかけに次の仕事について考え始めたとき、大学病院と産業看護師の経験を活かせそうなCRC(治験コーディネーター)という仕事を見つけ興味を持ちました。

しかし、志望動機がうまく思いつかなかったり、適性検査への不安があったり、そもそも応募のタイミングがよく分からなかったりと、いろいろ悩むことが多くて…。そんな中で「やっぱり専門の方に相談したい」と思い、CRCばんくに申込みました。

最初の相談では、こちらの疑問に丁寧に耳を傾けてくださり、質問にも一つ一つ丁寧に対応してもらえました。「この方、すごく詳しそう!」という安心感があり、ここでサポートを受けながら転職活動を進めようと決めました。

まずは応募書類の作成からスタートしました。私は転職回数も多く、アルバイトや派遣経験もいろいろあったので、どこからどう書けばいいのか分からず…。その都度、チャットで確認しながら進めました。PCを持っていなかったのでスマホだけで準備をしたのですが、アプリが使いやすく、音声入力やAI入力の機能もあって、スムーズに書類を作成できました。

志望動機も最初はかなり悩みましたが、毎回、具体的でわかりやすいアドバイスをいただけたので、少しずつ形にしていくことができました。最終的な仕上げにはAIの添削も活用して、納得のいくものができたと思います。

適性検査についても、事前にコツやポイントを丁寧に教えていただき、それなりに準備はして臨んだのですが…実際は全然できませんでした(汗)。担当の方に「皆さん同じようにおっしゃるので、気にしないで大丈夫ですよ」と言っていただけて、気持ちを切り替えることができました。

面接前には、回答内容の添削も何度もお願いしました。練習を重ねるうちに少しずつコツがつかめてきたように思います。

面接はWEBでの実施だったため、直前にはTeamsを使ってカメラのテストや模擬面接もしていただき、しっかり準備ができました。声に出して練習すると、やっぱり印象が全然違うなと実感しました。面接のポイントも教えていただき、改善点を意識しながら本番に臨むことができました。

WEB面接だったこともあり、AI面接官も活用しました。私は敬語が苦手だったのですが、AI面接官に指摘されなくなるまで何度も練習して、だいぶ慣れることができました。

おかげさまで、無事に内定をいただくことができました。土日にも関わらずすぐに返信をいただけたり、長時間の面接練習にも付き合ってくださったりと、本当に親身になってサポートしてくださり感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
最初にお問い合わせをいただいた際は、「治験とはなんぞや?」という段階からのスタートでしたが、打ち合わせを重ねるなかで、治験およびCRCの業務内容について着実に理解を深められ、非常にスムーズに内定を獲得されました。

PCをお持ちでない方でしたが、CRCばんくではスマートフォンのみでも十分なご準備が進められるよう、アプリのほか、音声入力やAI入力支援など、さまざまな入力支援機能をご用意しております。また、AI面接官による模擬面接や適性検査の予想問題といった、WEB面接や適性検査に向けたサポートも充実しておりますので、安心してご利用いただけます。

この方のように、はじめは治験に関する知識がまったくない状態であっても、打ち合わせやサポートを通じて自然と理解が深まっていきます。CRC(治験コーディネーター)への転職をご検討中の方や、不安をお持ちの方も、どうぞお気軽にCRCばんくまでご相談くださいませ。

看護師から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

写真
20代後半/女性
神奈川県/2019年
看護師
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約7週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約450万 年収 約400万
友人からCRCばんくを紹介してもらい、スムーズに転職活動を進めることができ、無事に治験コーディネーター(CRC)になることができました。
治験コーディネーター(CRC)をしている友人の話を聞くうちに、事務が中心で接客要素のある仕事内容に興味をもち、治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと思うようになりました。その友人からCRCばんくを紹介してもらい、転職は初めてでしたが無事に治験コーディネーター(CRC)になることができました。

CRCばんくを利用して良かったことは下記になります。

1)自分の言葉で志望動機を話せるようになった
最初は耳障りの良い言葉を多く使っていましたので、文章の見た目は良くてもスムーズに話せる内容ではありませんでした。CRCばんくのアドバイスを参考に試行錯誤を繰り返した結果、面接までに自分の言葉で志望動機を話せるようになりました。

2)応募先の選び方や退職を申し出るタイミングなどを相談できた
不安なことがあっても相談できるため、転職をするときには不安がなくなっていました。

3)土日や夜間も利用できた
土曜日や夜遅い時間でも質問すればすぐに回答してもらえるため、とても助かりました。

4)WEBで面接の練習ができた
短い時間でしたが、WEB面接の練習もしてもらえました。背景の選び方や、カメラの位置などを事前に確認することができました。WEB面接を受ける前に第一希望で決まってしまったのですが、WEB面接の練習をしたことにより、落ち着いて本番の面接を受けられたと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
病院や企業を訪問する必要がなく、応募者の自宅からWEB(リモート)によって面接を行う病院・SMOが現れ始めています。

WEB面接(リモート面接)は応募者の生活感が出やすく、カメラ写りによって相手への印象が変わってしまうなど、通常の面接とは異なる点があります。過去にWEB面接(リモート面接)を一度も受けたことがない人は、短時間で構いませんので、練習をして慣れてから面接を受けることをお勧めします。

CRCばんくはWEB面接(リモート面接)の練習も行っておりますので、ご希望される方はお気軽にご相談ください。
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    治験コーディネーター(CRC)への転職を考えている方々にとって、自身のキャリアや経験がどの程度評価されるのか、気になることでしょう。

    こちらでは、あなたのプロフィールに基づき、治験コーディネーター(CRC)へ転職した場合の年収を予測します。
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