99名の女性の治験コーディネーター(CRC)未経験者の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

99名の女性の治験コーディネーター(CRC)未経験者の転職成功事例をご紹介します。

他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させたのかをまとめました。治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるための情報やノウハウが満載ですので、他の方の治験コーディネーター(CRC)への転職が成功した要因をご参考にご自身の転職活動にお役立てください。

看護師(52) 臨床検査技師(34) 保健師(27) 薬剤師(3) 管理栄養士(21) 臨床工学技士(4) 診療放射線技師(2) 理学療法士(2) 作業療法士(1) 臨床心理士(3) MR(3) CRA経験者(4) 医療資格なし(0) 女性(99) 男性(24)

1年間のブランクがありましたが治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

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20代後半/女性
広島県/2017年
管理栄養士
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約8週間
満足度
 口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約350万 年収 約370万
1年間のブランクがありましたが、管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職することができました。
家庭の事情で1年間ほど仕事をしていませんでした。

家庭の状況も落ち着き、改めて仕事を探し始めたところ、治験コーディネーター(CRC)という職種を見つけて興味を持ちました。

ただし、自分の資格が管理栄養士であることや、未経験者が応募できる求人が少ないこと、直近の1年間は無職であったことなど、心配事項がたくさんあったので、まずはCRCばんくに申込みお話を聞いてみることにしました。

担当者のお話では、治験コーディネーター(CRC)への転職はなかなか厳しいかもしれないが、応募書類を上手に仕上げれば面接になるチャンスが十分にあり、面接になれば本人の資質と努力次第で内定を獲得できるとのことでした。

ですので、まずはきちんとした応募書類を自分で作成して担当者に見てもらいました。添削をしてもらううちに、治験コーディネーター(CRC)の業務内容をより理解することができ、どのようにアピールすれば良いかも分かってきました。

何とか書類選考を突破した後は、さらに治験コーディネーター(CRC)の業務や応募先についての理解を深め、面接を受けたところ、内定をもらうことができました。

振り返ってみると、かなり大変な道のりでしたが、担当者との二人三脚で内定を獲得することができ、治験コーディネーター(CRC)として働くチャンスをいただくことができました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
職歴の空白期間が長ければ長いほど治験コーディネーター(CRC)への転職は難しくなります。

しかし、人によっては職歴の空白期間がやむを得ないものであることがあります。そのような場合は応募書類の見せ方を工夫することにより、選考に通過するチャンスが十分にあります。

もし、職歴に長い空白期間があっても、理由がしっかりしているのであれば、治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性は十分にありますので、積極的に挑戦してみてはいかがでしょうか。

治験コーディネーター(CRC)になった後もCRCばんくさんのサポートを受けて良かったと思うことが何度かありました。

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20代後半/女性
新潟県/2018年
臨床検査技師
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
臨床検査技師 職種 CRC
約330万 年収 約400万
事前に疑問を全て解消してから臨床検査技師から治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
あらかじめ治験コーディネーター(CRC)について疑問を解消したうえで応募したことが良い結果につながったと感じています。また、治験コーディネーター(CRC)へ転職した後もサポートを受けて転職して良かったと思うことが何度かありました。本当に感謝しています。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
事前に疑問を解消してから治験コーディネーター(CRC)になると、治験コーディネーター(CRC)になった後に「事前に聞いてい労働条件と違った」「仕事内容がイメージと実際はかなり違っていた」などのミスマッチが発生する可能性が減ります。そのため、治験コーディネーター(CRC)になった後もよりスムーズに仕事に馴染めると言えるようです。

転職は一生に何度もするものではありませんから、できる限りミスマッチは減らしたいですね!

結婚と同時に治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

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20代後半/女性
静岡県/2018年
看護師
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約6週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約450万 年収 約360万
結婚に合わせて引越すと同時に治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
結婚のために引っ越すことになり、以前から興味を持っていた治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

治験コーディネーター(CRC)に興味を持った理由は仕事内容が面白そうというのもあるのですが、生活を安定させたいと考えたことも大きな理由です。結婚するため、将来を考えると土日に休みが取りやすく、夜勤がなく、仕事と家庭を両立させやすい治験コーディネーター(CRC)の仕事は魅力的に映りました。

また、私は人と話すことが好きで、コミュニケーション力を活かした仕事を続けたいと思ったことも理由です。

結婚と引っ越しという転職においては不利が予想されるこ要素があり不安が大きかったので、CRCばんくさんに相談しました。

その後、求人情報から書類作成までご指導いただき、途中は紆余曲折の連続だったのですが、最終的には無事に治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

年収は下がってしまいますが、今回の転職ではそこまで重要視していませんでした。とりあえず、治験コーディネーター(CRC)へ転職できてほっとしているというのが正直な気持ちです。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
未経験から治験コーディネーター(CRC)へ転職する際に「結婚」と「引っ越し」は合格率を大きく下げる要素です。

「結婚」は面接官に「すぐに出産・育児休暇に入ってしまうのでは」と思われてしまいますし「引っ越し」は「何事もなく引っ越しを完了できるだろうか」と不安に思われてしまいます。

そのため、選考では面接官が不安に思うこの2つを払拭することが重要になります。

CRCばんくでは

・応募書類にはどのように書けばよいのか
・面接ではどのように説明すべきなのか
・応募先の選択や労働条件はどうなるのか

などの応募者が抱く不安について、一つ一つ丁寧に解決していきます。もし、ご自身の状況が似ていると思われた方は、CRCばんくまでお気軽にご相談ください。
求人探しから入社・入職まで転職活動をサポート

看護師から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

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20代前半/女性
愛知県/2018年
看護師
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約400万 年収 約400万
初めての転職。無事に看護師から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。年収も維持!
学校を卒業後、看護師として働き始めましたが、「夜勤」「先輩の指導」「仕事のプレッシャー」など色々辛かったです。毎日のように友人と愚痴を言いあい慰め合っていました。

選択した病院や科が間違っていたと思うこともありました。なぜなら、多くの人が2~3年で退職していなくなり、代わりの新卒が入ってくるということを毎年、繰り返してたからです。

私も次は働きやすい病院へ転職しようと準備してたところ、治験コーディネーター(CRC)へ転職した方の話を目にする機会があり興味をもつようになりました。

あまり馴染みのない職業でしたので、まずは自分で色々と調べました。CRCばんくは仕事の内容などがとても詳しく書いてありましたので、仕事の内容を知る際にとても助かりました。

仕事を知れば知るほど、治験コーディネーター(CRC)へ転職した意思が強くなり、そのままCRCばんくに相談して、現在に至ります。

転職活動をしたことがなかったので、CRCばんくの担当者のアドバイスはとても役に立ちました。治験コーディネーター(CRC)へ転職して思うことは「看護師って辛い」です。仕事の内容が違いますから、人によって感じることは違うと思いますが、やっぱり看護師の仕事って基本的に辛すぎると思います。逆に続けている人は尊敬します。

看護師の仕事が辛くて悩んでいる方がいらっしゃったら「治験コーディネーター(CRC)の仕事もあるよ」と伝えてあげたいです。こちらの仕事は看護師と違って「普通」だと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
看護師の場合、病院で働き始めて2~5年後が治験コーディネーター(CRC)へ転職するのに最も適したタイミングです。

治験コーディネーター(CRC)へ転職した多くの看護師さんは、最初から治験コーディネーター(CRC)に興味を持っていたわけではありません。

多くの看護師さんは、何らかの理由で「今の仕事を続けるには辛すぎる」と思い悩み、色々な選択肢を検討している時に治験コーディネーター(CRC)を知り、まずはご自身で色々と調べて興味を持ち、その後にCRCばんくへ相談されています。

「看護師を続けるべきか」「治験コーディネーター(CRC)へチャレンジすべきか」

迷って答えが出ない時はお気軽にCRCばんくまでご相談くださいませ。

理学療法士(PT)から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

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20代後半/女性
愛知県/2017年
理学療法士
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
理学療法士 職種 CRC
約350万 年収 約380万
理学療法士でしたが治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。
病院で理学療法士として働いていましたが、女性が長く働き続けられるか疑問に思うようになっていました。

毎年、新たに多くの理学療法士が誕生しており、将来の見通しに不安を感じたことや、介護施設での勤務に希望を見いだせなかったこと、肉体的な不安があったことなどから、理学療法士以外の働き方を探していた時に、治験コーディネーター(CRC)という仕事を見つけました。

テレビで治験コーディネーター(CRC)の活躍を見る機会もありましたので、仕事内容についてはおよそ理解できていたのですが、果たして理学療法士が治験コーディネーター(CRC)へ転職できるかどうか不安がありました。インターネットで調べてみてもあまり多くの情報がありませんでした。

色々調べるうちに、こちらのWEBサイトを見つけ、転職相談に申し込みをしました。

その後、理学療法士で応募できる求人をご紹介いただき、書類選考や面接で人柄や熱意などを上手にアピールした結果、応募先の一つから内定をもらうことができました。

私にとっては全く新しい世界のため、一からのスタートになりますが頑張りたいと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
理学療法士(PT)から治験コーディネーター(CRC)になった方は全国でも数えるほどしかいらっしゃらないのではないでしょうか?

理由は理学療法士(PT)が応募できる求人の数が少ないことや、理学療法士(PT)の周囲に治験コーディネーター(CRC)へ転職した人がいないなど、そもそも理学療法士(PT)から治験コーディネーター(CRC)へ転職しようとする人が少ないためだと考えられます。

理学療法士(PT)から治験コーディネーター(CRC)になることは容易ではありませんが、可能性がゼロでもありません。

もし、治験コーディネーター(CRC)に興味をお持ちの理学療法士の方がいらっしゃいましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

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30代前半/女性
静岡県/2017年
臨床工学技士
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
クリニック 業種 SMO
臨床工学技士 職種 CRC
約400万 年収 約390万
透析クリニックの臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
透析クリニックで臨床工学技士として働いていましたが、早番と遅番があることや、土曜日の出勤が必要だったことから、以前から興味を持っていた治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

治験コーディネーター(CRC)の仕事内容は以前、働いていた施設で治験を行っていたので、イメージができていました。

臨床工学技士よりも、より間接的な仕事で、新薬開発に関われることから面白そうだと思っていました。

プライベートの都合で引っ越しをする必要があったので、転職と引っ越しが重なり、時間が十分に取れませんでしたが、CRCばんくのサポートのおかげで効率よく準備ができたと思います。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)へ転職される方もいらっしゃいます。

女性の場合はより働きやすい環境を求めたり、仕事内容に興味を持ったという理由が多いようです。

透析クリニックの臨床工学技士から治験コーディネーター(CRC)へ転職した方の話を聞いてみると、確かに以前よりも働きやすくなったという声が多いようです。

しかしながら、年収面のメリットは小さく、今までの経験もリセットされるため、過度な期待は禁物です。できれば、こちらの方のように、治験コーディネーター(CRC)の業務そのものに興味を持たれると、転職に成功できる可能性が高くなるようです。

もし、治験コーディネーター(CRC)の仕事をより詳しく知りたい臨床工学技士の方がいらっしゃいましたら、お気軽にお問い合わせください。

転職回数が5回以上と多かったですが治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

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30代前半/女性
京都府/2017年
看護師、保健師
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約8週間
満足度
 口コミ評価4.5点
転職前 → 転職後
役所 業種 SMO
保健師 職種 CRC
約300万 年収 約350万
転職回数が5回以上と多いにもかかわらず保健師から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。
以前から治験コーディネーター(CRC)に興味があり、思い切って転職しようと考えCRCばんくに申込みをしました。

不安に思っていたのは転職回数の多さです。私は色々な事情により転職を繰り返しており、転職回数は5回以上と多く、転職で不利にならないかが心配だったので、CRCばんくに申込みをしました。

まず最初に担当者から確認を受けたのは、転職理由です。そして、担当者から言われたのは「可能性はあるのでがんばりましょう」とのことでした。転職理由と過去のデータから治験コーディネーター(CRC)へ転職できるかが分かるようでした。

その後は、転職理由の多さを書類選考・面接でどのように説明するかを細かく打ち合わせを行いました。転職回数が多いため、かなり時間がかかりましたが、自分が納得するまで相談につきあっていただきました。説明の仕方は一人では考えつかないものがいくつもあり、感心することも多かったです。

その後、紆余曲折をへて無事に内定をもらうことができました。転職回数が多くても、治験コーディネーター(CRC)へ転職できることもあると分かりました。諦めずに相談して良かったです。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
転職回数が増えると、治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性が減っていきます。

特に20代で2回以上、30代で3回以上の転職をされている方は治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性が少ないと言えます。

しかしながら、治験コーディネーター(CRC)へ転職できるかどうかは、転職回数だけで決まるわけではありません。そのため、転職回数が多くても治験コーディネーター(CRC)へ転職できた方もたくさんいらっしゃいます。

転職回数が多いと不利なのは間違いありませんが、「どうしても治験コーディネーター(CRC)へ転職したい」という方はCRCばんくの担当者へ相談されても良いと思います。
自分がもらえる年収を知る

管理栄養士からCRCへ転職して年収が大きく上がりました。

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20代後半/女性
埼玉県/2017年
管理栄養士
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約300万 年収 約400万
管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。年収も100万円近く上がりました。
管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職すべきかは迷ったのですが、知人やCRCばんくさんの話を聞くうちに「やってみよう」という気持ちが強くなり転職活動を開始しました。

転職後は年収が大きく上がりました。また、管理栄養士の時よりも患者様との距離も近く感じますし、上司や同僚との人間関係も良好ですので、治験コーディネーター(CRC)へ転職して良かったと思っています。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職すると年収が上がる方が多いようです。

治験コーディネーター(CRC)へ転職することは看護師よりも難しいのですが、これだけ年収が上がるのであればチャレンジする価値はありそうです。

また、仕事の環境も良いようで、治験コーディネーター(CRC)へ転職して良かったとおっしゃっていました。

もし、年収が低くて悩んでいる栄養士さんがいらっしゃったら、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されても良いかもしれませんね。

友人の紹介でCRCばんくを利用しました。

写真
20代後半/女性
神奈川県/2017年
管理栄養士
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約3週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約250万 年収 約400万
年収も大幅にアップし大満足の転職になりました。
友人がCRCばんくを利用して治験コーディネーターへの転職を成功させました。私も治験コーディネーターへ転職したいと相談したところ「CRCばんくへ申し込んでみたら」と言われ、気軽な気持ちで申込みました。

あとは、担当者の指示の従っていたところ、あれよあれよという間に治験コーディネーターへの転職を成功させることができました。年収も大幅にアップし大満足の転職になりました。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難易度が高いと聞いていましたが、嬉しいことに高い難易度を経験することなく、内定をもらえてしまいました。ありがとうございます。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
ご友人の紹介でCRCばんくを利用される方もたくさんいらっしゃいます。

誰もが治験コーディネーター(CRC)へ転職できるわけではありませんが「成功確率を高めたい」「転職を成功させたい」というあなたの思いを常に全力でサポートさせていただきますので、気軽にご相談くださいませ。

栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。

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20代後半/女性
大阪府/2017年
管理栄養士
応募した数
 約7社
面接を受けた数
 約4社
転職活動の期間
 約8週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
管理栄養士 職種 CRC
約280万 年収 約330万
治験コーディネーター(CRC)未経験でしたが、栄養士から転職できました。
管理栄養士として働いていましたが、治験コーディネーター(CRC)の友人から話を聞くうちに興味を持ち、治験コーディネーター(CRC)へ転職しようと決めました。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職は難しいと聞いておりましたので、転職実績が豊富なCRCばんくに申込みをしました。

応募書類の準備を終えた後に転職活動を開始したのですが、書類選考や面接で何度も不採用になり正直くじけました。

ただ、CRCばんくの担当者は不採用になっても次々と求人をご紹介してくれましたので、諦めずに活動を続けた結果、無事に治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。2ヶ月に渡り、色々とサポートをしていただき感謝しています。

管理栄養士から治験コーディネーター(CRC)への転職はスムーズに進まないことも多いそうですので、みなさんもくじけずに頑張ってください。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
東京や大阪などで栄養士から治験コーディネーター(CRC)へ転職するときにはいくつか注意すべきことがあります。

その中で最も大切なことは、不採用になっても落ち込まないことです。

なぜなら、東京や大阪は応募者が多いため、大手企業の選考倍率は高くな、不採用になる可能性が高いからです。

不採用になっても気にしない、そして、前回の反省点を修正して次の求人へチャレンジする、そうすればきっと内定をもらえる応募先に出会えるはずです。

あきらめずに頑張りましょう。CRCばんくも全力でサポートします。
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