4名の家庭を優先された人の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例

4名の家庭を優先された人の治験コーディネーター(CRC)の転職成功事例をご紹介します。

他の方がどのように治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させたのかをまとめました。治験コーディネーター(CRC)への転職を成功させるための情報やノウハウが満載ですので、他の方の治験コーディネーター(CRC)への転職が成功した要因をご参考にご自身の転職活動にお役立てください。

看護師(57) 臨床検査技師(46) 保健師(26) 薬剤師(2) 管理栄養士(27) 臨床工学技士(4) 理学療法士(2) 作業療法士(1) 臨床心理士(3) MR(3) CRA経験者(6) 医療資格なし(8) 女性(124) 男性(27)

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妻と過ごす時間を増やすために治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。

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20代後半/男性
長野県/2019年
看護師
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約380万 年収 約410万
転職回数が多いので転職できるか心配でしたが、無事に治験コーディネーター(CRC)になることができました。
治験コーディネーター(CRC)に興味をもった理由は、看護師の資格や経験を活かせて、夜勤がない仕事であることを魅力に感じたからです。

妻は土日休みで夜勤もありませんが、私は夜勤も土日勤務もあります。結婚後も妻と一緒に過ごす時間が少ないことに悩み、夜勤がない仕事を探していたときに治験コーディネーター(CRC)を見つけました。

仕事内容を色々と調べた結果、治験コーディネーター(CRC)は今まで看護師として培ってきた調整力やコミュニケーション力、患者様の観察力を活かせる仕事だと思いました。他にも、自分はストレス耐性が高いため、治験コーディネーター(CRC)の仕事に向いていると感じました。

私は数年前に結婚してから、新たな生活のために何度か転職をしていました。また、新居を購入しているため転勤もできません。そのような私が治験コーディネーター(CRC)へ転職できる可能性がどれぐらいあるかを知りたいと思いをCRCばんくへ申込みをしました。

年収査定や合格予想の結果、準備をきちんとすれば転職回数が多くても内定を取れる可能性が十分あると判断しました。年収も問題ないと思いましたので、CRCばんくさんのサポートを受けながら転職活動を行いました。

CRCばんくさんを利用して最も良かったと思った点は、転職理由をどのように説明すれば良いかを教えてもらったことです。何を言って良くて何を言ってダメなのかを一人では判断できないため、担当者と何度も相談しながら相手に分かりやすい経歴の説明の仕方をまとめることができました。

その後は面接を突破し無事に内定をもらうことができました。転職回数が多い点をスムーズに説明できたことが内定をとれた最も大きな要因だと感じています。相談して良かったです。ありがとうございました。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
結婚後に治験コーディネーター(CRC)への転職を検討される男性の方もいらっしゃいます。理由は奥様や子供と一緒に過ごす時間を増やすためであることが多いです。

CRCばんくは治験コーディネーター(CRC)への転職を目指す男性の方のサポート実績も豊富にございます。家族と過ごす時間を大切にしたい男性の看護師さんは、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されてはいかがでしょうか?

臨床心理士から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

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30代前半/男性
大阪府/2016年
臨床心理士
応募した数
 約5社
面接を受けた数
 約3社
転職活動の期間
 約7週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
臨床心理士 職種 CRC
約380万 年収 約380万
将来のことを考えて臨床心理士から治験コーディネーター(CRC)へ転職することにしました。
クリニックでは心理面接や心理検査をしながら、学校ではスクールカウンセラーとして働いていました。

臨床心理士の仕事は非常勤や期間が限られている場合が多く、安定性が低いと感じていました。他にも給与は決して高いとは言えず、仕事の内容もやりがいが大きいとは言い切れない部分があり、臨床心理士になったことを後悔することもありました。

その後、結婚し子供が産まれると、ますます臨床心理士の仕事を続けることを疑問に思うようになり、臨床心理士の資格を活かせる他の仕事を探していた時に治験コーディネーター(CRC)を知り興味を持ちました。

治験コーディネーター(CRC)の仕事内容を詳しく知りたいと思い転職相談に申し込みをしました。

転職相談では治験コーディネーター(CRC)の仕事内容を詳しく教えてもらいました。特に最近は精神系の領域の治験が増えており、精神疾患や心理テストに精通している臨床心理士の活躍の場が広がっていると聞きました。また、臨床心理士と異なり雇用の安定性や、経験を積むことによって年収の上昇が期待できたり、整った福利厚生があると聞き、家族のためにも治験コーディネーター(CRC)へ転職したい気持ちがますます強くなりました。

臨床心理士は非常勤で働くことが多く、転職回数が多くなります。また、精神系以外での臨床経験がない点などが懸念となり転職活動は長期間に及びましたが、成長著しい中堅のSMOから内定をもらうことができました。

今後は家族のために正社員として安定したキャリアを築きたいと思っています。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
精神系の治験の増加に伴い治験業界でも臨床心理士の活躍の場面が増えています。

臨床心理士になったけれども仕事にあまりやりがいを感じなかったり、雇用の安定性や給与が低いため、臨床心理士を続けていくか迷っている方は一度、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されても良いと思います。

治験コーディネーター(CRC)は臨床心理士と異なり雇用の安定性が保障されている場合が多く、経験を積めば確実に年収があがっていくことが期待できます。

臨床心理士と治験コーディネーター(CRC)の業務内容は異なる部分も多いですが、臨床心理士として培った傾聴を中心としたコミュニケーション力や、心理テスト・精神系疾患の知識を新薬開発の場面で活かすことが可能です。

40代で未経験から治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

写真
40代前半/女性
茨城県/2015年
看護師
応募した数
 約2社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約4週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
看護師 職種 CRC
約750万 年収 約480万
40代で初めての転職です。難しいと思っていましたが高待遇で治験コーディネーター(CRC)へ転職できました。
看護師として同じ病院で長く働いてきましたが、しだいに体力的に夜勤が辛くなり、仕事の責任が増えてくるなかで、このまま看護師として働き続けることが難しいと感じるようになってきました。

また、子供が小学校に入る頃になると、土日や平日の夜に家族と一緒に過ごしたいと強く思うようになり、夜勤がなくて看護師の経験を生かせる仕事がないかと探していた時に治験コーディネーター(CRC)の仕事を知りました。

初めての転職でしかも年齢が40代と高く、治験コーディネーター(CRC)へ転職できるか不安が大きかったので転職相談を利用しました。

コンサルタントからは年齢によるマイナス面よりも経験によるプラス面のほうが大きいと説明を受けました社会人としての経験が豊富な方を求めている応募先もあるとの説明を受け少しほっとする部分がありました。

2社へ応募した結果、片方は不採用となりましたが、もう片方から内定をもらうことができ、治験コーディネーター(CRC)として働くことができるようになりました。

コンサルタントの方には何から何までサポートをしていただきとても感謝しています。

特に内定をもらった後の退職手続きにとても苦労して、一時期は鬱っぽくなってしまったこともありましたが、コンサルタントの方がこまめに励ましとアドバイスをいただき、なんとか無事に退職できることになりました。初めてん転職でしたが、病院を退職することがこんなにも難しいこととは予想していませんでした。今後は夜勤もなく、土日もお休みと聞いていますので、家族との時間を大切にして仕事と家庭の両立を頑張りたいと思います。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
40代で未経験から治験コーディネーター(CRC)へ転職できた事例です。

一般的に未経験から治験コーディネーター(CRC)へ転職する場合は、年齢が30~35歳までとしているところが多いのですが、応募者のキャリアや応募先の都合によっては40代でも未経験から治験コーディネーター(CRC)へ転職できる場合があります。

未経験の40代の誰もが治験コーディネーター(CRC)へ転職できるわけではございませんが、きちんとした経験を積まれていたり、応募先の状況によっては、治験コーディネーター(CRC)へ転職できる場合もありますので、転職できる可能性を知りたい方は一度、お問い合わせをいただければ幸いです。
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臨床検査技師の資格を生かして治験コーディネーター(CRC)へ転職成功

写真
30代前半/女性
栃木県/2013年
臨床検査技師
応募した数
 約1社
面接を受けた数
 約1社
転職活動の期間
 約16週間
満足度
 口コミ評価5点
転職前 → 転職後
病院 業種 SMO
臨床検査技師 職種 CRC
約300万 年収 約390万
プライベートの都合で家族を養う必要が出てきたため、年収を上げるために治験コーディネーター(CRC)へ転職しました。
臨床検査技師として主に健診業務や腹部エコー検査、その他の外来検査業務に携わってきました。臨床検査技師としての仕事内容に特に不満はなかったのですが、各種の検査業務よりも報告書を作成したりする業務や、患者様に説明をして同意を取得する仕事が楽しいと感じていました。

その後、プライベートで色々あり、今よりも高い年収を得る必要性が高くなり、医学の発展を担う新薬の開発に以前から興味を持っていたこともあり、治験コーディネーター(CRC)へ転職したいと考えるようになりました。

栃木県で未経験から治験コーディネーター(CRC)へなることは難しいようで、求人が発生するまで、数ヶ月待つ必要がありましたが、コンサルタントから求人発生の連絡を受け、すぐに応募したところ無事に内定をもらうことができました。

年収も未経験にもかかわらず400万近くの提示を受け、経験を積めば、ますます高くなっていくとのことでしたので、まずは仕事を覚えて、家族をきちんと支えられるだけの収入を得たいと考えています。

成功のポイント成功のポイント

成功のポイント
臨床検査技師は正社員として働くことが難しいエリアもあるようです。特に出産育児などでお休みをはさんでしまうと、臨床検査技師として正社員で働ける良い職場を見つけることが難しくなる場合が見られます。

治験コーディネーター(CRC)の年収相場は臨床検査技師よりも高いことが多いため、治験コーディネーター(CRC)へ転職することによって年収を上げることができる臨床検査技師も多くいらっしゃいます。

臨床検査技師として働いていて、なかなか上がらない年収に不満を抱いているようでしたら、一度、治験コーディネーター(CRC)への転職を検討されても良いかもしれません。
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