

臨床研究に特化した企業
- PR ➊
- オンコールなし・土日祝休み。CRC経験を活かして働き方を改善
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- AI・ウェアラブルデバイスなど最先端の臨床研究に携われる
- PR ➌
- 治験薬管理・症例登録ノルマなし。医療機関の支援に集中できる環境

企業・病院情報
設立- 2001年5月
代表者- 代表取締役社長:村林 裕貴
従業員数- 207名(2024年4月1日現在)
資本金- 6,000万円(2024年3月1日現在)
事業内容- メビックス株式会社は、ITを活用した臨床研究やデータベース研究などのエビデンス構築に特化したCRO(開発業務受託機関)です。国内No.1の実績で、多くの患者さんがより良い治療を受けられる世界を目指しています。
◆重要度を増す「医学的根拠(エビデンス)」構築のための臨床研究(リアルワールドエビデンス)において、国内No.1の実績CRO
◆試験の企画立案~統計解析・論文作成まで研究をリード。日本の治療ガイドラインの見直しにつながる研究
◆非効率の多い医薬研究開発のe化にグループ一丸で取り組み、医療の変革に挑戦
沿革
- 2001年5月
- 株式会社メディカルサポート設立
- 2002年12月
- 社名をメビックス株式会社に変更
- 2003年12月
- 子会社クリニカルポーター株式会社を設立(100%出資)
- 2005年11月
- 東証マザーズ上場
- 2009年8月
- エムスリー株式会社の完全子会社となることに伴い、東証マザーズ上場廃止
クリニカルポーター株式会社について
医療機関の大規模臨床研究を適正かつ効率的に推進するため設立されました。エムスリー株式会社の100%子会社であるメビックス株式会社が運営しています。
医療エビデンス構築の一翼を担うという重要なミッションを掲げる一方で、社員の多様なライフステージに応じた働き方や、スキルアップを支援する社内制度も充実しています。いつでもどこでも中長期的に医療に貢献し続けられるサポート体制が整っている企業です。
本社所在地- 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ
ホームページ- https://www2.mebix.co.jp/
会社の魅力
強み1:エムスリーグループの安定基盤と豊富な研究ネットワーク
国内最大級の医療プラットフォームを有するエムスリーグループの一員。グループネットワークを活かし、多様な臨床研究プロジェクトを支援しています。成長性と安定性を兼ね備えていることが強みです。
強み2:医療機関ごとの課題に応える柔軟な研究支援モデル
医療機関への支援方法は包括的な支援だけでなく、データ入力や患者対応、同意取得補助など特定業務のみの支援にも柔軟に対応。医療機関ごとの課題に合わせて最適な支援を提供できる独自のサービスモデルを構築しています。
強み3:AI・デジタルヘルスなど先端領域のエビデンス創出を支援
医薬品・医療機器に加え、AIやウェアラブルデバイス、リモート臨床研究など新しい医療技術の研究支援にも対応。次世代医療の社会実装を支える事業を展開しています。
強み4:挑戦を後押しするフラットな組織風土
年齢や役職に関係なく意見を発信しやすく、実力や成果を正当に評価する風土があります。エムスリーグループの安定基盤を持ちながら、成長企業ならではのスピード感と裁量の大きさを兼ね備えています。
医師の意見を反映させた自社開発EDCシステムは、国内臨床研究における利用実績No.1メビックスで自社開発したEDCシステム(CapTool®シリーズ)は、国立大学医学部との共同開発により、医師の現場の声を取り入れながら開発しました。
2002年のリリースから長い利用実績があります。医学部のある全ての大学、20,000人以上のユーザにより利用され、250以上の試験で導入されている国内臨床研究利用実績トップのEDCシステムです。



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